八王子の外壁塗装・屋根塗装は
信頼と安心の鈴吉ペイント八王子支店へ
BLOG
鈴吉ペイントのブログ
鈴吉ペイントの従業員による
ブログを掲載しております。
-
屋根の勾配で選べる材料は変わる?八王子市で屋根カバーを相談する前に
好みの屋根材が見つかっても、すべての屋根に使えるとは限りません。屋根の傾きである勾配は、材料や工法を選ぶうえで大切な条件です。見た目や単価を比べる前に確認しましょう。屋根工事の工程をまとめた参考写真。実際の工事範囲・工程は建物の条件により異なります。勾配は雨水の流れに関係する屋根の傾きが緩いか急かによって、雨水の流れ方や施工条件が変わります。使用できる勾配の範囲は屋根材や工法ごとに定められます。地上から見た印象だけで判断せず、図面と実際の屋根を調査して確認してもらってください。縦葺きと横葺きにも違いがある金属屋根でも、屋根の流れに沿って葺く縦葺きと、横方向に葺く横葺きがあります。アイジー工業は、縦葺きは緩勾配に対応しやすいなどの特徴を説明しています。ただし、縦葺きならどの屋根でも使えるという意味ではありません。製品ごとの条件で検討します。カバーできるかは下地も合わせて確認勾配の条件を満たしていても、既存屋根材や下地の状態によってはカバー工法が適さない場合があります。既存の屋根を何層重ねているか、雨漏りの有無、固定する下地を確保できるかも確認点です。工法を先に決めてから調査するのではなく、状態に合わせて提案を受けましょう。見積もりで聞いておきたいこと提案された材料の施工可能な条件、採用する下葺き材、壁際や軒先の納まりを説明してもらいます。住宅の一部だけ勾配が違う場合もあるため、大屋根と下屋根を同じ仕様でよいか確認しましょう。選べない材料がある場合は、その理由と代案を聞くと比較しやすくなります。よくあるご質問勾配が緩い屋根は塗装すれば安心ですか?塗装で屋根の勾配や納まりは変わりません。雨水への対応は、屋根の構成と施工条件から考える必要があります。参考:アイジー工業「屋根材に関するお役立ち情報」八王子市の屋根のお悩みはご相談ください鈴吉ペイント 八王子支店では、屋根の状態とご希望を確認し、必要な調査や工事をご説明します。ご相談・来店予約はこちら。屋根に上らず、気になる変化を担当者へお知らせください。
ブログを詳しく見る
-
屋根の防水紙とは?カバー工法の見積もりで商品名も確認したい理由
屋根リフォームの見積もりにある「ルーフィング」は、屋根材の下に敷く防水紙・下葺き材のことです。完成すると見えにくくなる部分だからこそ、屋根材と併せて仕様を確認しましょう。屋根工事の工程をまとめた参考写真。実際の工事範囲・工程は建物の条件により異なります。屋根は表面の材料だけで守るものではない勾配屋根では、表面の屋根材の下に下葺き材を設けて雨水への備えをつくります。田島ルーフィングも下葺き材を住まいの防水に関わる材料として説明しています。屋根材が新しく見えても、その下の構成や施工が適切かは別に確認が必要です。見積もりでは種類と施工範囲を確認「防水紙一式」だけでは、使う製品や仕様を比べにくくなります。メーカー、商品名、敷き込む範囲を確認しましょう。既存屋根の上に施工するのか、撤去した下地の上に施工するのかでも、条件が変わります。価格だけでなく、採用する屋根材や下地との適合を聞くことが大切です。屋根の勾配や留め方とも関係する下葺き材は、どの製品でも同じ条件で使えるわけではありません。屋根材の施工要領に合わせて、下地、留め具、勾配などの条件を確認します。お客様が細かな施工寸法を判断する必要はありませんが、どの資料に沿った提案かを説明してもらいましょう。工事写真は隠れる前の状態を残す下葺き材は屋根材の施工後に見えなくなるため、製品名が分かる写真と、敷き込み状況の写真を残してもらうと役立ちます。写真だけですべての防水性能が証明できるわけではありませんが、施工範囲と工程を共有する記録になります。引き渡し書類と一緒に保管してください。よくあるご質問防水紙だけ交換できますか?屋根材の下にあるため、通常は屋根材の取り外しなどが関わります。既存の構成と状態を確認して工事方法を判断します。参考:田島ルーフィング「安心できる下葺材」八王子市の屋根のお悩みはご相談ください鈴吉ペイント 八王子支店では、屋根の状態とご希望を確認し、必要な調査や工事をご説明します。ご相談・来店予約はこちら。屋根に上らず、気になる変化を担当者へお知らせください。
ブログを詳しく見る
-
八王子市の屋根点検|地上から気付ける変化と、写真で確認したいこと
屋根の色が変わった、風の後から音がする。八王子市でこうした変化が気になったら、まず安全な場所から状況を整理しましょう。屋根に上らなくても、相談に役立つ情報を残せます。屋根表面の色あせやコケの参考写真。工法は屋根材と下地の調査後に判断します。地上から見える範囲だけで確認庭や道路など安全な場所から、屋根の形が以前と違わないか、部材がずれていないか、雨樋から水があふれていないかを見ます。見えない部分を確認しようとはしごを掛けたり、ベランダの手すりに乗ったりすることは避けてください。色あせと破損を分けて伝える色あせやコケだけで、塗装・カバー・葺き替えのどれが必要かは決められません。屋根材の種類、ひび割れや欠け、板金の固定、下地の状態などを確認します。掲載写真は表面の状態の参考であり、写真と似ているだけで同じ工事になるわけではありません。調査写真は全体と近景を確認調査後は、どの面のどの位置か分かる全体写真と、症状が分かる近景を見せてもらいましょう。写真に写る傷みと提案された補修が対応しているかが確認点です。点検方法によって見える範囲が違うため、調査で確認できなかった箇所も説明を受けてください。相談時には屋根の履歴も用意建築時期、前回の塗装や補修時期、屋根材の商品名が分かれば伝えます。室内の染みや異音がある場合は、発生した天候と場所もメモしましょう。突然訪問した業者に指摘された場合も、その場で屋根に上ってもらう前に、普段相談している施工会社へ確認する方法があります。よくあるご質問屋根に上らず調査できる場合もありますか?地上からの撮影や機器を使う方法もありますが、建物と周辺環境によります。方法と確認できる範囲を相談してください。参考:ケイミュー「カラーベストのお手入れ」八王子市の屋根のお悩みはご相談ください鈴吉ペイント 八王子支店では、屋根の状態とご希望を確認し、必要な調査や工事をご説明します。ご相談・来店予約はこちら。屋根に上らず、気になる変化を担当者へお知らせください。
ブログを詳しく見る
-
屋根工事の「役物」とは?見積書で確認したい棟・軒先・壁際の部材
屋根カバー工法や葺き替えの見積書で、「屋根本体」とは別に「役物」という項目が出てくることがあります。屋根の役物は、屋根の端や接合部を納めるための部材を指します。八王子市・日野市で屋根工事を検討する際に、確認しておきたい見方をご紹介します。屋根の役物は、どこに使う部材?屋根本体は主に屋根面を覆う材料です。一方、棟や軒先、屋根の側面、外壁との取り合いなどには、その場所に応じた部材と納まりが必要になります。見積書の「役物」は、こうした周辺部材をまとめた表現として使われることがあります。呼び方や部材の構成は製品・施工方法によって異なります。聞き慣れた名称がないから不足していると即断せず、採用する屋根材の施工仕様と、見積書に含む範囲を確認しましょう。棟・軒先・壁際は、場所を示してもらう棟まわり:屋根面が高い位置で合わさる部分。板金だけでなく、それを支える部材や固定方法も確認します。軒先:屋根の低い端の部分。雨樋との位置関係を含め、工事する範囲を確認します。側面の端部:切妻屋根などの斜めの端は「けらば」と呼ばれます。形状に合う納まりが必要です。外壁との取り合い:下屋根と壁が接する場所など。既存の部材を残すか、新しくするかを確認します。棟・軒先・けらばの位置を確認できる屋根の全景。過去の塗装工事前の写真で、役物交換やカバー工法の施工実績を示すものではありません。写真の掲載元:八王子市石川町の屋根塗装事例屋根の形によって必要な部材と長さは変わります。図面や屋根全体の写真に場所を示してもらうと、数量の説明も理解しやすくなります。「役物込み」は、含まれる作業まで聞く役物込みという表記でも、既存部材の撤去・処分、下地の補修、換気棟、雪止めなどの扱いは確認が必要です。追加の部材や作業がすべて含まれているとは限りません。他社と比較する場合は、屋根本体の平方メートル単価だけでなく、足場、下葺き材、周辺部材、撤去処分などを含む総額と工事範囲をそろえて見ましょう。部材を新しくすれば、雨漏り原因がすべて解消する?雨水の入り口は、表面から見える位置だけとは限りません。部材の交換を提案された場合は、その場所の状態と、必要な処置の理由を確認してください。シーリングを多く塗ればよい、板金だけ替えれば必ず直る、と一律には判断できません。雨漏りがあるときは、発生した部屋や天候、補修歴を施工店へ伝えましょう。点検のために屋根へ上がったり、浮いて見える板金に触れたりせず、安全な場所から相談してください。分からない項目は、位置と施工内容で確認する「役物一式」が分からないときは、「家のどこで使う部材ですか」「既存のものはどうしますか」と質問すると説明が具体的になります。鈴吉ペイント八王子支店では、屋根の状態と施工範囲を確認しながらご案内します。関連:屋根カバー工法の下地調査で分かることと確認の限界参考:アイジー工業「アイジールーフ 改修用施工説明書」。部材の名称・構成・施工条件は採用製品ごとに確認します。鈴吉ペイント八王子支店のご案内・お問い合わせ
ブログを詳しく見る
-
屋根カバー工法で下地は確認できる?調査で分かることと確認の限界
「今ある屋根の上に新しい屋根を重ねるなら、下地は見なくてもよいのでしょうか」。屋根カバー工法を検討するときは、表面の屋根材だけでなく、新しい屋根を支える部分の確認が大切です。八王子市・日野市で屋根リフォームをご検討の方へ、調査の説明で聞いておきたいことを整理します。カバー工法でも、下地の状態が工法選びに関わるカバー工法は既存の屋根を残して施工する方法ですが、どんな屋根にも同じ方法で施工できるわけではありません。既存屋根材の種類、形状、勾配、下地の状態などにより、使える製品や施工方法を確認する必要があります。アイジー工業の改修用施工説明書でも、既存下地や野地板の確認を行い、条件に応じて工法を選定する考え方が示されています。特定の製品の施工条件を、ほかの屋根材へそのまま当てはめないことも大切です。屋根を残す工事には、見えない部分がある八王子市みつい台の屋根カバー工法の施工前写真。屋根表面は見えますが、この写真だけでは内部の野地板や下葺き材の状態までは判断できません。写真の掲載元:八王子市みつい台の屋根カバー工法の施工事例屋根材を全面撤去する葺き替えと、既存屋根を残すカバー工法では、調査や工事中に直接見られる範囲が異なります。表面の写真だけで、隠れている野地板や下葺き材の状態をすべて確認したことにはなりません。点検報告では「実際に確認できた場所」「資料や施工履歴から分かったこと」「まだ確認できていない部分」を分けて説明してもらいましょう。雨漏りの有無や前回の補修歴も、施工店へ伝えておきたい情報です。「上から張れば大丈夫」の理由を聞く確認したいのは、採用する屋根材の名前だけではありません。新しい屋根をどこへ、どの仕様で固定する計画なのか、既存下地に不具合がある場合はどう対応するのかを聞いてください。必要な調査や下地への処置は、建物と製品の施工条件によって変わります。調査で分からない部分が残る場合は、施工途中に傷みが見つかった際の連絡方法や、追加工事の判断手順まで相談しておくと、工事範囲の行き違いを減らせます。相談前に用意すると役立つ資料建築時の図面や屋根材の商品名が分かる書類前回の屋根工事・雨漏り補修の記録室内に雨染みが出た位置と、気付いた時期過去に屋根を重ねて施工したかどうか資料が見つからない場合も、そのことを伝えれば相談を始められます。確認のためにお客様ご自身が屋根へ上がったり、屋根材を外したりする必要はありません。見積書は、工法と確認範囲を合わせて比べる金額だけでなく、下地調査、必要な補修、下葺き材、周辺の板金部材など、どこまで含む提案かを確認しましょう。カバー工法が適しているかは現地調査と製品の仕様を踏まえて判断します。鈴吉ペイント八王子支店へ、お住まいの状況からご相談ください。関連:金属屋根の色あせと塗装前の確認ポイント参考:アイジー工業「アイジールーフ 改修用施工説明書」。実際の施工では、採用する製品の最新の施工条件を確認します。鈴吉ペイント八王子支店のご案内・お問い合わせ
ブログを詳しく見る
-
外壁の塗膜が膨れるのはなぜ?塗り直す前に確認したい原因と相談の目安
外壁にぷくっとした膨れを見つけても、何をすればよいか分からない方は多いはずです。今回は、外壁の塗膜が膨れるときに考えたい原因と、塗り直す前の確認ポイントを、暮らしの目線で整理します。先に押さえたいこと膨れの原因を、写真だけで断定しないこと。つぶしたり高い場所へ上がったりせず、変化を記録して相談すること。そして、塗る前に原因に応じた対策を確認することです。写真は当社サイトの過去事例・参考写真です。複数の住宅の写真を使用しており、同じ住宅の膨れを調査・補修した一連の記録ではありません。外壁表面に浮きと割れが見られる参考写真。原因は写真だけでは特定できません。外壁の「膨れ」は、塗膜が浮いているサイン外壁に小さなふくらみがある、表面が袋のように浮いている、同じ場所がまためくれてきた。そんな変化に気づくと、すぐに塗り直した方がよいのか迷いますよね。塗膜とは、塗料が乾いてできた表面の層のことです。膨れはその層に起きる不具合ですが、外壁の奥までどんな状態になっているかは、見た目だけでは判断できません。もともとの吹き付け模様や外壁材の凹凸もあるため、写真を見て「これは必ず膨れ」と決めつけることも避けたいところです。以前と形が違う、範囲が広がったなどの変化を、専門業者に確認してもらいましょう。塗装前の外観写真。相談時は気になる部分の近景だけでなく、位置が分かる全体写真も役立ちます。水分・熱・古い塗膜など、原因は一つではありません塗膜の膨れには、下地に含まれる水分、外部から入り込む水、熱の影響、既存塗膜の性質など、複数の要因が関わることがあります。日本ペイントも、膨れの要因として素地の水分や溶剤、熱、塗膜内部への水の浸入などを挙げています。たとえば、既存の弾性塗膜や外壁材の組み合わせによっては、塗り替え後の熱や水分の影響も確認する必要があります。一方で、膨れがあるからといって、すべて雨漏れや施工不良とは限りません。外壁材・前回使った塗料・現れた時期を合わせて調べることが大切です。同じ場所で繰り返すなら、塗料を替える前に調査を「一度直したのにまた膨れた」という場合は、前回と同じ方法で塗る前に、なぜ再発したかを整理したいところです。水が入り込む経路が残っていれば、表面の塗装だけでは根本的な解決にならないことがあります。雨漏れが原因なら、その箇所の特定と必要な補修が先になります。相談時には「どこから、どのように原因を確認する予定か」「塗装以外の補修が必要か」を聞いてみましょう。調査をしても、その場で原因を一つに絞れないことはあります。確認できたことと、追加調査が必要なことを分けて説明してもらうと、工事の判断がしやすくなります。自宅では、触って確かめるより記録を残しましょうご自身で膨れをつぶす、カッターで開く、強い水圧を当てるといった確認はおすすめしません。表面を傷つけたり、状態の確認が難しくなったりするためです。脚立やはしごで高い場所へ上がらず、地上など安全に立てる場所から、無理のない範囲で写真を撮ってください。役立つ記録は、気づいた日、壁の位置、雨の前後で変化するか、広がっているように見えるか、室内にもシミがあるか、の5点です。近くの窓や配管が写る全体写真と、撮れる範囲の近景があると位置を伝えやすくなります。撮影のために身を乗り出す必要はありません。補修見積もりは「原因と作業のつながり」を見ます見積書では、塗料の名前や金額だけでなく、浮いた塗膜をどの範囲まで処理するのか、下地をどのように整えるのか、必要な乾燥や補修をどう確保するのかを確認します。そのうえで、下塗りと仕上げの組み合わせが既存の外壁に適しているか、説明を聞きましょう。部分補修で対応するか、より広い範囲の塗り替えや別の補修が必要かは、範囲や原因、周辺の状態によって変わります。「高い塗料なら再発しない」「全部塗れば必ず直る」とは言い切れません。工事後の確認方法、保証の対象と条件、気になる変化が出た際の連絡先も、契約前に書面で確認しておくと安心です。室内の雨染みや急な変化があるときは、早めに相談を室内に新しい雨染みが出た、雨のたびに濡れる、外壁の一部が大きく浮いたり落ちたりしている場合は、放置せず早めに相談してください。浮いた部分の下に近づいたり、落ちそうな部分を自分で剥がしたりせず、安全を優先します。小さな膨れだけで、直ちに全面塗装が必要とは限りません。ただし、自己判断で長期間放置する前に状態を確認することが大切です。塗装して間もない場合は、まず施工した会社へ連絡し、見積書・保証書・施工写真を手元に用意しましょう。八王子市や国分寺市など多摩地域で外壁の変化が気になる方も、工事を決める前のご相談からお受けしています。相談前のメモ「場所・気づいた時期・雨との関係・変化の有無・前回の塗装時期」が分かれば、まずは十分な手がかりになります。分からない項目は、そのままお伝えください。関連する施工事例:下塗りから仕上げまでの外壁塗装工程を見る外壁の膨れが気になったら、状態の確認から鈴吉ペイント八王子支店では、八王子市・国分寺市をはじめ多摩地域の住まいのご相談を承っています。「今すぐ塗装するかは決めていない」という段階でも、気になる場所やこれまでの経緯をお知らせください。外壁の状態について相談する参考:日本ペイント「外壁の膨れが発生し再塗装をしたが、また膨れてきました」、日本ペイント 塗料用語集「膨れ」。実際の補修方法は、現地調査と使用製品の仕様に基づいて判断します。
ブログを詳しく見る
八王子の
外壁塗装・屋根塗装は
信頼と安心の鈴吉ペイントへ
次のような屋根・外壁の
症状によっては、
リフォームのタイミングかもしれません!
外壁の症状
-
シーリングに亀裂が入っている
シーリングにヒビやシワがある
シーリングが痩せこけている
-
壁のひび割れがある
塗装が剥がれている
壁が粉をふいている
壁が汚れてきた
-
家を建てて10年以上経つ
色が褪せてツヤが出ない
錆びている箇所がある
-
カビや藻が発生している
シーリングが剥がれている
塗装が膨らんでいる
雨漏りがある
屋根の症状
-
コケ、カビが発生している
新築から7年以上経過している
-
ひび割れが発生している
屋根材が割れている
-
屋根の板金に錆が発生している
板金が浮いている
釘が緩んでいる
-
前回の塗装から10年経過している
屋根が変色している
外壁・屋根塗装工事で
成功するためにはいい
会社選びが重要です!
鈴吉ペイントにお任せ!
八王子の外壁屋根塗装業者
として選ばれる7つの理由
-
ショールームがある
ショールームがあるので実際に見て触れて納得していただける環境がございます
-
外壁・屋根塗装の
専門館八王子に拠点を置き、地元密着型企業として活躍している塗装専門館です
-
外壁診断士が
建物を診断現場経験10年以上の実績と資格を持った診断士があなたのお家を診断します
-
職人の工事店で
中間手数料なし鈴吉ペイントは下請業者を使うような管理会社ではなく自社での対応を行います
-
業界最長30年保証+定期点検
地元密着型企業なので、お困りの際はいつでも対応可能です
-
3回塗り手塗りローラー仕上げ
強い膜圧をお約束し、機械などを使わず手塗りローラーで行い、騒音を防ぎます
-
近所でよく工事をしているから
現在は八王子を拠点に数多くの足場が毎月建っています。工事看板を見掛けてお声掛けいただく事も多いです。
-
鈴吉ペイントが施工を行った
物件をご紹介
八王子を中心に活躍する鈴吉ペイントが
実際に外壁塗装・屋根塗装を行った事例をこちらで紹介していきます。
-
AFTER
BEFORE
外壁塗装東京都八王子市石川町 一戸建て
内容
ウルトラフッ素プラン
工事
金額713,000円〜(税込)
外壁 ウルトラフッ素 メイン:PX-774 アクセント:PX-731 …
施工事例を詳しく見る
-
AFTER
BEFORE
外壁塗装東京都八王子市小宮町 一戸建て
内容
グランデ無機
工事
金額789,000円〜(税込)
外壁 グランデ無機 上部:PX-754 下部:PX-756 今回…
施工事例を詳しく見る
-
AFTER
BEFORE
外壁塗装東京都八王子市石川町 一戸建て
内容
ウルトラSiプラン
工事
金額687,000円〜(税込)
外壁 ウルトラSi PX-711 屋根 ウルトラSi マルーン …
施工事例を詳しく見る
詳しく見る
-
- ご相談
- お見積
- 外壁診断
すべて無料でご対応中!
お気軽にご相談ください!
WEB申込限定!今なら駐車場無料清掃キャンペーン中!
お気軽にいつでもお電話ください
0120-791-508
受付時間: 09:00〜19:00(定休日:なし)
外壁・屋根塗装専門館の
塗装プラン
外 壁 塗 装
外壁塗装の料金に関してご紹介させていただきます。
-
シリコンプラン
足場代+外壁塗装(延床面積25坪あたり)
599,500円〜(税込)
7年保証付
-
プレミアムシリコンプラン
足場代+外壁塗装(延床面積25坪あたり)
636,000円〜(税込)
8年保証付
-
ウルトラsiプラン
足場代+外壁塗装(延床面積25坪あたり)
687,500円〜(税込)
8年保証付(施工店保証+メーカー保証)
-
ウルトラフッ素プラン
足場代+外壁塗装(延床面積25坪あたり)
713,000円〜(税込)
10年保証付(施工店保証+メーカー保証)
-
スズヨシ無機遮熱プラン
足場代+外壁塗装(延床面積25坪あたり)
753,000円〜(税込)
12年保証付(施工店保証+メーカー保証)
-
タテイル2プラン
足場代+外壁塗装(延床面積25坪あたり)
825,000円〜(税込)
20年保証付(施工店保証+メーカー保証)
屋 根 塗 装
屋根塗装の料金に関してご紹介させていただきます。
-
ウレタン遮熱プラン
屋根塗装のみ (足場仮設 別) 60平米
145,000円〜(税込)
3年保証付
-
ウルトラSiプラン
屋根塗装のみ (足場仮設 別) 60平米
174,000円〜(税込)
8年保証付(施工店保証+メーカー保証)
-
ウルトラフッ素プラン
屋根塗装のみ (足場仮設 別) 60平米
271,000円〜(税込)
10年保証付(施工店保証+メーカー保証)
-
スズヨシスーパールーフⅡ
遮熱プラン屋根塗装のみ (足場仮設 別) 60平米
316,000円〜(税込)
10年保証付(施工店保証+メーカー保証)
-
タテイル2プラン
屋根塗装のみ (足場仮設 別) 60平米
365,000円〜(税込)
20年保証付(施工店保証+メーカー保証)
各 プ ラ ン の 工 事
各プランの料金に関してご紹介させていただきます。
-
シーリング工事
-
打ち替え工事
990 円〜(税込) 1m/単価
-
打ち増し工事
770 円〜(税込) 1m/単価
-
-
ベランダ防水工事
5㎡/単価
52,800円〜(税込)
5年保証付
-
屋上ウレタン防水工事
50㎡/単価
492,800円〜(税込)
5年保証付
詳しく見る
-
- ご相談
- お見積
- 外壁診断
すべて無料でご対応中!
お気軽にご相談ください!
WEB申込限定!今なら駐車場無料清掃キャンペーン中!
お気軽にいつでもお電話ください
0120-791-508
受付時間: 09:00〜19:00(定休日:なし)
よくある質問集
-
どうして塗装をする必要があるのですか?
塗装の第一の目的は防水です。建物の中(構造)に湿気を入れず、建物を長持ちさせる為に塗装が必要です。
-
カビやコケなどの汚れは見当たりませんが、塗装した方が良いでしょうか?
カビやコケの発生は判断基準にはなりますが、他にもチェックした方がいい部分もあります。
こちらのページの外壁診断をご確認ください。 -
見積もりや診断は本当に無料でしょうか?
無料です。工事をした方がいいのかわからない、と言う方も多いので最初に建物診断をおすすめいたします。
-
見積もりを頼むときに準備しておくべきものは?
建築時の図面をお持ちでしたらご準備いただけると助かります。また、気になる箇所や症状などもまとめておくとお話がスムーズです。
-
契約金額と、最終的な支払金額に差がある場合がありますか?
予定通りの工事の場合には金額に差が出ることはありません。ただ、工事を始めてみて初めてわかることもあり、追加工事が発生する場合もございます。その際には事前に必ずお施主様にご相談・ご納得の上で進めさせていただきますので、知らない間に金額が変わっていたということはございません。
-
見積もりや診断を頼むと、その後しつこく営業してきませんか?
一方的に何度も電話をしたり訪問をすることはいたしませんのでご安心ください。
SHOP
鈴吉ペイントの店舗一覧
-
鈴吉ペイント あきる野本店
〒197-0821
東京都あきる野市小川619TEL: 0120-897-608
-
鈴吉ペイント 八王子支店
〒192-0031
東京都八王子市小宮町200-1TEL: 0120-791-508
-
鈴吉ペイント 東近江支店
〒527-0022
滋賀県東近江市八日市上之町2-7 ウィング八日市202TEL: 0120-288-882
-
鈴吉ペイント 彦根支店
〒522-0041
滋賀県彦根市平田町588-1 Nasu32 101号TEL: 0120-023-120
-
鈴吉ペイント 郡山支店
〒963-8022
福島県郡山市西ノ内2丁目15-13 関ビル1FTEL: 0120-004-288
-
鈴吉ペイント 近江八幡営業所
〒523-0891
滋賀県近江八幡市鷹飼町531 (株)大増ビル 102TEL: 0120-282-028
-
鈴吉ペイント 所沢支店
〒359-1142
埼玉県所沢市上新井2丁目11−8TEL: 0120-768-990
-
鈴吉ペイント 横須賀支店
〒238-0315
神奈川県横須賀市林2丁目7−7TEL: 0120-486-013
東京都八王子を中心に外壁塗装・屋根塗装・防水のことなら私たち鈴吉ペイント八王子支店にお任せ下さい!外壁·屋根塗装専門館 鈴吉ペイントでは、地域の皆様にどうすれば喜んでいただけるのかを常に考えて行動し、これからもより地域の皆様の口コミ評判の良い、ご紹介をいただき続けられる企業でありたいと思っていますので、お家の事でお困りのことがございましたら是非お気軽にご相談いただければと思います。
鈴吉ペイントについて詳しく見る



