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あきる野市・昭島市の気候特性と外壁劣化の関係
地域密着の視点で解説 「あきる野市と昭島市って近いのに、気候ってそんなに違うんですか?」 鈴吉ペイントは、あきる野市・昭島市の両エリアで施工をしています。お客様からこう聞かれることがありますが、答えは「はい、実は結構違います」です。同じ多摩地域西部でも、地形が違えば劣化の進み方も変わってきます。今回は、2つのエリアの気候特性と、それぞれが外壁にどう影響するのかをまとめてみました。 あきる野市の気候:山に近い、寒暖差の大きい土地 あきる野市は東京都の最西端に位置し、西部(旧五日市町エリア)は関東山地に連なる山々に囲まれた盆地、東部(旧秋川市エリア)は台地状の地形です。こうした地形の影響で、内陸性気候、いわゆる中央高地式気候の性質を持っています。 年間平均気温は約13℃と、23区より涼しめ。冬はほぼ毎日「冬日」(最低気温0℃未満)になり、山間部に近いエリアでは積雪も珍しくありません。夏は東部を中心に、都心並みに気温が上がります。この「夏は暑く、冬は底冷えする」寒暖差の大きさが、あきる野市の気候を語るうえで欠かせないポイントです。 秋川・平井川沿いは湿気がこもりやすく、市域の6割以上を占める森林の影響もあって、立地によっては思った以上に湿度が高いお宅もあります。 昭島市の気候:平地で都市化が進んだ、比較的穏やかな土地 一方の昭島市は、武蔵野台地の南縁、多摩川の左岸に位置しています。北部には玉川上水、南部には多摩川が流れ、市域は北西から南東へなだらかに傾斜する地形です。標高は最高でも170m程度と、あきる野市の山間部ほど大きな起伏はありません。 昭島市はあきる野市に比べると都市化が進んでおり、団地や工業地、ゴルフ場、国営昭和記念公園などが北部に、住宅地が南部に広がっています。気候そのものは関東平野の内陸寄りの性質を持ち、あきる野市ほど極端な寒暖差はないものの、23区と比べると夏冬の気温差はやや大きめです。 地質面では、多摩川沿いは新しい沖積層、その北側は関東ローム層に覆われた洪積層で、地下水位が高く、豊富な湧き水があるのも特徴です。水はけの面では、こうした地質の違いが外壁周辺の湿気の残りやすさにも関わってきます。 気候が外壁劣化に与える影響:エリアごとの違い あきる野市:寒暖差・凍結・湿気、複数の要因が重なる 外壁材や屋根材は、気温変化のたびにわずかに膨張・収縮を繰り返しています。1日の中でも寒暖差が大きいあきる野市では、この動きの幅と回数が多くなり、クラック(ひび割れ)やシーリングの劣化が早まりやすい傾向があります。 冬場の冷え込みが厳しい西部エリアでは、外壁や基礎に染み込んだ水分が凍結・膨張を繰り返す「凍害」にも注意が必要です。加えて、秋川・平井川沿いの湿気の多さから、外壁北面や屋根の日陰部分にコケ・カビが発生しやすい点も見逃せません。 昭島市:多摩川沿いの湿気と、都市部特有の汚れの蓄積 昭島市は極端な寒暖差こそあきる野市ほどではありませんが、多摩川や玉川上水に近いエリアでは、水辺特有の湿気の影響を受けやすくなります。特に南部の多摩川沿いの住宅地は、湿った空気がこもりやすく、外壁の北面にコケや藻が発生しやすい環境です。 また、都市化が進んでいるぶん、工場地帯や幹線道路が近いエリアでは、排気ガスやほこりによる汚れの蓄積が塗膜の劣化を早める一因になることもあります。汚れが表面に残ったままだと、雨水と混ざって塗膜表面が傷みやすくなるためです。 共通して気をつけたいサイン エリアによって劣化の進み方に違いはあるものの、注意すべきサインは共通しています。 外壁を触ると白い粉がつく(チョーキング現象) 髪の毛より細いひび割れ(ヘアークラック)がある 北面や日陰部分に黒ずみ・コケが目立つ 雨樋のつなぎ目や外壁の目地(シーリング)が痩せている、切れている 屋根の色あせやコケの付着が目立つ 心当たりがある方は、お住まいのエリアの気候特性による劣化が進んでいる可能性があります。 地域の気候を知ることが、住まいを長持ちさせる近道 あきる野市も昭島市も、それぞれ違った理由で外壁・屋根に負担がかかりやすい土地です。だからこそ、「築10〜15年で塗装」という全国一律の目安だけでなく、お住まいの地域特性に合わせたメンテナンスが大切になってきます。 鈴吉ペイントでは、あきる野市・昭島市エリアでの豊富な施工実績をもとに、立地や方角に合わせて劣化状況を診断しています。「うちのエリアはどうなんだろう?」と気になった方は、お気軽に無料診断をご利用ください。 皆様のご来場、スタッフ一同心よりお待ちしております! 【お問い合わせ・来店予約はこちら】 お電話:0120-897-608(受付時間 9:00〜20:00 / 定休日なし) Web予約:来店予約フォーム LINE:LINEでお手軽申込
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【2026年最新】人気外壁色ランキング2026年版 ベスト5
2026年現在、特に人気を集めている外壁カラーをご紹介します。単にトレンドであるだけでなく、「汚れが目立ちにくい」「周囲の景観に調和する」といった実用性の高い色が上位を占める傾向にあります。 第1位:グレージュ(グレー+ベージュ) ・特徴・魅力:グレーの都会的・モダンな雰囲気と、ベージュのあたたかみをほどよく掛け合わせた、ここ数年で一気に人気が高まったトレンドカラーです。・選ばれている理由:非常に上品で洗練された印象を与え、周囲の建物や景観とも自然になじみやすいのが特徴です。また、中間色であるため砂埃などの汚れが目立ちにくいという実用面でのメリットも、多くの世代から支持される大きな魅力となっています。 第2位:チャコールグレー(濃いめのグレー) 特徴・魅力:近年トレンドとなっているブラック系の外観よりも、少し柔らかくシックな雰囲気を演出できる人気の濃色です。 選ばれている理由:重厚感がありながらも圧迫感が少なく、シャープでモダンな佇まいに仕上がります。シンプルな住宅デザインに非常にマッチし、お庭の植栽(グリーン)を美しく引き立てる相性の良さも際立っています。 第3位:アイボリー・ベージュ 特徴・魅力:優しくナチュラルな印象や、温かみのある明るさを重視したい方に長年愛され続けている定番・万能カラーです。 選ばれている理由:真っ白(ホワイト)に比べて眩しすぎず、陽の光を受けると柔らかでぬくもりのある外観になります。和風・洋風どちらの住宅スタイルにも合わせやすく、周囲の景観に最もなじみやすいカラーです。 第4位:アースブラウン(自然なブラウン系) 特徴・魅力:土や木など、自然界にある落ち着いたアースカラーを基調としたブラウンです。 選ばれている理由:自然素材を活かした住宅や、ナチュラルな雰囲気に仕上げたいお家にぴったりです。ブラックやダークブラウンといった、暗い色のサッシや屋根と組み合わせると全体が引き締まり、非常に安定感のある美しい配色になります。 第5位:スモーキーブルー(くすみ系ブルー) 特徴・魅力:個性を演出しつつも、周囲の景観から浮かない「くすみ感(グレー寄り)」を持たせた爽やかなブルーです。 選ばれている理由:北欧風やカフェ風のお住まいに多く採用されており、爽やかな清潔感とおしゃれな遊び心を両立できる点から、近年人気が急上昇しています。 2. 美観を長く保つために知っておきたい「ツートン配色」の黄金比 近年は単色だけでなく、外壁を2色で塗り分ける「ツートンカラー(ツートン配色)」でおしゃれに仕上げるお家が急増しています。 ツートンカラーで失敗しないためには、単に好きな色を選ぶだけでなく、「配色の比率」と「境目のライン(切り方)」にこだわることが成功の鍵です。 配色の基本:3色のルールと黄金比 外観の配色は、使う色を原則として3色以内に抑えるとバランスよくまとまります。 一般的に以下の比率で構成すると、最も美しい調和が生まれます: ベースカラー(全体の約70%):外壁の主役となる基本の色。アイボリーやグレージュなど、淡くなじみやすい低彩度な色がおすすめです。 メインカラー/アソートカラー(全体の約25%):2色目となるアソート。全体の約3割程度(王道の比率「7:3」)で配置すると失敗がありません。 アクセントカラー(全体の約5%):サッシ、玄関ドア、雨樋などの「塗り替えない部分」や「付帯部」。実は窓サッシは色を塗れないケースが多いため、最初から「この5%のアクセントカラーは固定されている」と考えて外壁の色を選ぶのが、失敗を防ぐ最大のコツです 切り方のコツ:境目は「建物の構造線」で ツートンカラーで最も多い失敗は「境目が中途半端で、家が分断されて見える」ことです。 色の切り替わりライン(境目)は、面の途中で適当に区切るのではなく、以下のような「建物の自然な線」に合わせましょう 幕板(あれば最高の仕切りになります) ベランダの立ち上がりライン 1階と2階の間の境界線(階のライン) 建物の角(出隅・入隅) 「グレージュ × ホワイト」や「チャコールグレー × ベージュ」といったトレンドの組み合わせを、7:3の比率で綺麗に切り分けることで、驚くほど洗練された仕上がりになります。 3. 実用性も最重要!プロが厳選する「本当に汚れが目立たない外壁色」 外壁塗装でよくある後悔の一つが「せっかくきれいに塗ったのに、数年で汚れが目立ってしまった」というもの。 我が家の周りの環境(立地)に潜む汚れの原因を知り、それに強い外壁色を選ぶことが大切です。 そもそも、外壁を汚す「4大原因」とは? 苔(コケ)・藻・カビ(緑〜黒):北向きの壁、湿気が多い場所、お庭の樹木が近い壁面などに発生します。 砂ぼこり・土汚れ(黄〜茶):畑や公園、風の通り道になりやすい立地に発生します。 排気ガス(グレー〜黒):交通量の多い幹線道路沿いや、都市部・工業地帯で多く見られます。 雨だれ(黒):窓サッシや換気口の周りに付着した汚れが、雨水によって黒い筋状に流れ落ちる現象です。 本当に汚れが目立たない色ベスト3 プロの現場視点で「美しさが長持ちする」と太鼓判を押すカラーは、汚れと同化する「中間色」です。 第1位:グレー(特にライトグレー) 砂埃(黄)、苔(緑)、排気ガス(黒)といった外壁の4大汚れは、すべて明度が低い中間色です。グレーはこれらすべての色の成分を内包しているため、付着した汚れが劇的に同化し、最も目立たなくなります。 ポイント:真っ黒に近い濃いグレー(チャコールグレーなど)は、乾いた砂埃が白っぽく浮き出てしまうため、薄いライトグレーやコンクリート色のグレーが最も汚れを隠す効果が高いです。 第2位:ベージュ・アイボリー 日本の環境で最も多い「黄砂や土の汚れ」と色が一致するため、非常に汚れが目立ちにくい万能色です。また、苔(緑)には黄色系統の成分も含まれているため、ベージュ系の暖色は北面に発生する薄い苔をも目立ちにくくしてくれます。 第3位:ブラウン・モカ 道路の泥跳ねやサビ汚れと同系色のため、これらの汚れに極めて強い特徴があります 。さらに、表面の細かな汚れを、壁自体のデザインとしての「陰影や深み」に見せる視覚効果もあります 。 ⚠️ 要注意!「真っ白」「真っ黒」「鮮やかな原色」は汚れ・色あせが目立ちやすい 真っ白(ピュアホワイト):雨だれの黒ずみや苔の緑が、最もコントラストを強調されて浮き出てしまいます。 真っ黒(ソリッドブラック):黒は汚れを隠しそうに見えますが、白っぽく乾燥した砂埃、黄砂、鳥の糞などが非常にはっきりと目立ちます。 鮮やかな原色(赤、青、オレンジなど):太陽の紫外線によるダメージを受けやすく、顔料が破壊されて色あせ(退色)が最も早くなります。また、劣化して白い粉が吹く「チョーキング現象」が起きた際に、下地のビビッドな色との差が激しいため、白化が激しく目立ってしまいます。 4. 「思っていた色と違う!」を防ぐ!色見本(サンプル)の正しいチェック方法 色選びの最終局面で、最も重要なのが「色見本(サンプル)の確認方法」です 。 人間の目は、見る環境や光、大きさによって全く違う色として認識してしまう特性を持っています。 ① 面積効果の落とし穴:理想より「1〜2段階暗め」を選ぶ 同じ色でも、小さなサンプルで見る場合と、外壁のような超巨大な面積で見る場合では、見え方が異なる現象を「面積効果」と呼びます 。 明るい色(ホワイト、ベージュ、イエロー等):面積が広くなるほど、実際は「より明るく、鮮やか」に見えます 。 暗い色(ブラック、ネイビー、ダークブラウン等):面積が広くなるほど、実際は「より暗く、深く」見えます。 このため、明るめの色(アイボリーやライトベージュなど)を選ぶ際は、小さな色チップで「これがいいな」と思った色よりも、1〜2段階ほど暗め(明度を下げた色)を選んでおくと、実際に建物に塗ったときに理想の明るさに仕上がります。 ② 必ず「屋外の自然光(太陽光)」で確認する カタログや小さなサンプルを、オフィスの蛍光灯やご自宅の電球色(人工照明)の下で眺めるのは絶対にNGです。 太陽光と蛍光灯では、塗料の発色が驚くほど変化します。 必ずサンプルを屋外に持ち出し、実際の太陽光の下で確認してください 。 また、午前中、日中、夕方の斜光、そして「晴れの日と曇りの日」など、異なる天候や時間帯でチェックすることで、日常生活における外観の見え方の変化を正確にイメージできるようになります。 ③ サンプルを実際の壁に貼り付け、少し離れた複数の角度から見る サンプル板が届いたら、机の上に置いて上から覗き込むのではなく、実際の我が家の外壁に貼り付ける、または立てかけてみてください。 少し離れた距離(道路側など)から、「正面」や「斜めの角度」など、さまざまな位置から眺めるのが最大のポイントです。 角度を変えることで、外壁の凹凸による光の当たり方、影の入り方、太陽光の反射具合などがリアルに確認でき、「こんなはずじゃなかった」というギャップをほぼゼロに抑えることができます。 5. まとめ:一生に数回の大切なプロセスを大成功させるために 後悔しないためのポイントをもう一度おさらいしましょう: 色選びに迷った際は、カラーシミュレーションで全体のバランスを仮想的に確かめつつ、過去の豊富な施工事例を見せてもらうなどして、プロのアドバイスに耳を傾けることも大変有効です。 信頼できる塗装業者としっかり対話を重ねながら、ぜひ、あなたとお家にとって最も心地よく、美しさが長持ちする「理想のカラー」を見つけてくださいね!
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外壁・屋根のDIY補修、どこまで出来る?プロに頼むべきラインを解説
鈴吉ペイントがDIYで対応できる範囲と、プロに任せるべき範囲の見極め方を具体的に解説します。 ホームセンターに行くと、外壁補修用のコーキング剤やタッチアップ塗料が普通に売っています。YouTubeで検索すれば、DIYで外壁のひび割れを直している動画もたくさん出てきます。「これくらいなら自分でできそう」と思う気持ち、よくわかります。実際、うちのお客様からも「自分で直せますかね」という相談は珍しくありません。 結論から言うと、直していい範囲と、絶対にプロに任せた方がいい範囲は、はっきり分かれます。今日はその線引きを、できるだけ具体的にお伝えします。 DIYでも対応しやすい範囲 表面的な小さいヘアークラック 幅0.3mm以下くらいの、髪の毛のように細いひび割れであれば、市販の外壁用コーキング材やシーリング材で応急処置は可能です。ホームセンターで1,000〜2,000円ほどで手に入ります。ただし、あくまで「応急処置」だという点は覚えておいてください。表面を埋めても、下地まで水が回っていないかは目視だけでは分かりません。 色あせたウッドデッキ・木部の塗り直し 雨ざらしの木部の塗装は、比較的DIY向きです。サンドペーパーで軽く表面を整えてから、木材保護塗料を塗るだけで、見た目も防水性もかなり改善します。高所作業がない範囲であれば、休日1日あればできる作業です。 汚れ・コケの洗浄(1階部分のみ) 外壁の低い位置に付いた土汚れやコケは、高圧洗浄機や中性洗剤でのブラシ洗浄でかなりきれいになります。ただし、これも「地上から手が届く範囲」限定です。 プロに任せるべき範囲 1階の屋根より高い場所すべて これは正直、金額の問題以前の話です。国内の建設業では、高所からの転落事故が労働災害の中でも大きな割合を占めています。プロは命綱や足場、経験を踏まえた上で作業していますが、素人がはしごだけで2階の外壁や屋根に上がるのは、率直に言っておすすめできません。 幅0.5mm以上のひび割れ、深さのあるひび割れ ひびの幅が0.5mmを超えている、あるいは指で押して沈むような深さがある場合は、外壁の下地や構造部分まで劣化が進んでいる可能性があります。表面だけコーキングで埋めても、内部の腐食は止まりません。この段階になったら、プロに診断してもらうべきタイミングです。 雨漏りしている、または雨染みがある 天井や壁に雨染みが出ている状態は、すでにどこかから水が侵入している証拠です。原因箇所の特定には、屋根や外壁を専門知識を持って調べる必要があり、素人判断でコーキングを打っても、別の場所から水が回り込んでくることがよくあります。原因を特定しないまま部分補修をして、後で「結局どこからか分からないまま再発した」というケースは、実際に何度も見ています。 シーリングの打ち替え(サッシまわり・目地全体) 窓まわりや外壁パネルの目地は、古いシーリング材をきれいに撤去してから新しいものを充填する「打ち替え」が基本です。古いシーリングの上に重ねて打つだけでは、数年で剥がれてくることが多く、結果的にやり直しになります。この作業は専用工具と経験が必要で、DIYでの完成度を出すのはかなり難しい部類です。 迷ったら「写真を撮って相談」が一番早い 正直、文章だけで「これはDIY可、これはプロ」と完璧に線引きするのは難しい部分もあります。ひび割れの幅や深さは、写真だけでもある程度の判断材料になります。「これ、自分で直していいのか気になる」というレベルの相談でも構いません。 鈴吉ペイントでは、あきる野市・昭島市エリアを中心に、無料の現地診断を行っています。DIYで済むならそのようにお伝えします。プロに任せた方がいい場合は理由も含めてお話しします。迷ったときは、躊躇せず一度見せていただければと思います。 皆様のご来場、スタッフ一同心よりお待ちしております! 【お問い合わせ・来店予約はこちら】 お電話:0120-897-608(受付時間 9:00〜20:00 / 定休日なし) Web予約:来店予約フォーム LINE:LINEでお手軽申込
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【2026年最新】電気代高騰&停電対策に!外壁・屋根塗装と「蓄電池・太陽光」を同時に考えるべきプロの理由
塗装屋が考える蓄電池・太陽光 東京都あきる野市・昭島市周辺にお住まいの皆様、こんにちは!地域密着の外壁・屋根塗装専門店「鈴吉ペイント」です。 近年、日本の夏は記録的な猛暑が続き、エアコンのフル稼働による「電気代の高騰」に頭を悩ませているご家庭も多いのではないでしょうか。さらに、ゲリラ豪雨や落雷による一時的な「停電トラブル」も、決して他人事ではありません。 そうした背景から、いま非常に多くのお客様からお問い合わせをいただいているのが「家庭用蓄電池」および「太陽光パネル」の導入です。 「うちは塗装屋さんを探しているんだけど、なぜ蓄電池?」と思われるかもしれません。実は、お家の塗り替え(屋根リフォーム)と太陽光・蓄電池の導入は、同時に検討するのが最もおトクで賢い選択なのです。 今回は、数多くのリフォームを手がけてきた鈴吉ペイントの専門家が、塗装と蓄電池をセットで考えるべき驚きのメリットと、失敗しない導入のポイントを解説します! 1. なぜいま「蓄電池」が必要とされているのか? 蓄電池が注目されている理由は、大きく分けて「経済性」と「災害対策」の2つがあります。 ① 容赦ない電気代高騰への「自己防衛」 太陽光パネルで発電した電気を家庭用蓄電池に貯めておけば、電気代が高い時間帯や夜間にその電気を使うことができます。電力会社から買う電気を最小限に抑えることで、毎月の電気代を劇的に削減する「電気の自給自足」が可能になります。 ② ゲリラ豪雨・落雷時の「停電」への備え 最近は、大雨や雷の影響による住まいのトラブルや停電が急増しています。万が一、地域全体が停電になってしまっても、蓄電池にお水やエアコン、冷蔵庫を動かすだけの電力が蓄えられていれば、暗闇や猛暑の中で不安な夜を過ごす必要がなくなります。特に、小さなお子様や高齢者、ペットがいるご家庭にとって、これ以上ない安心材料となります。 2. 塗装専門店が教える「屋根リフォーム×太陽光・蓄電池」3つの同時施工メリット 「塗装」と「蓄電池・太陽光の設置」は一見全く別の工事に見えますが、実は密接にリンクしています。別々に工事を行うと、将来的に大きな「もったいない」が発生してしまうのです。 メリット①:【足場費用の大幅カット】 太陽光パネルを屋根に設置する際にも、安全のために「足場」が必要になるケースがほとんどです。 外壁・屋根塗装で組んだ足場をそのまま太陽光パネルの設置工事にも活用すれば、通常15万〜20万円ほどかかる足場代を「1回分」にまとめることができ、大幅なコストダウンになります。 メリット②:【屋根の寿命とパネルの耐用年数を合わせる】 太陽光パネルを一度屋根に載せると、その後20年〜30年は載せっぱなしになります。 もし、傷んだ状態の屋根の上にそのままパネルを設置してしまうと、数年後に「屋根の雨漏り修理や塗装をするために、一度高額な費用を払ってパネルを取り外さなければならない」という最悪の事態(ダブルコスト)を招きます。 屋根塗装(またはカバー工法や葺き替え)で屋根をピカピカに若返らせてからパネルを載せることで、屋根とパネルの両方がメンテナンスフリーの状態で長持ちします。 メリット③:【太陽光パネル設置時の「雨漏りリスク」をプロの目で事前回避】 屋根にパネルを固定する際、屋根材や防水シート(下地)の健康状態を正確に把握していないと、ボルトの固定部分から雨漏りが発生する原因になります。 鈴吉ペイントには、現場経験10年以上の実績を持つ「外壁診断士」や、お家の構造を熟知した専門スタッフが在籍しています。塗装のプロが屋根の防水性や下地の強度を事前に完璧に診断・補修した上でパネル設置を行うため、雨漏りリスクを極限までゼロに抑えることができます。 メリット③:【太陽光パネルの同時施工で屋根の補償期間が延びます】 「太陽光パネルを載せたら、屋根の保証が切れちゃった…」実は、こんなケースが少なくありません💦 屋根塗装の後に別の業者でパネルを設置すると、屋根に穴をあけるなどの作業が入るため、保証の対象外になってしまうことがあるのです。そこでおすすめなのが、屋根塗装とパネル設置の「同時施工」。弊社でまとめて行えば、屋根の保証はそのまま続くので安心です👍「せっかく塗装したのに保証が切れた」を防ぐために、太陽光をお考えなら、ぜひ一度ご相談ください☀️ 3. すでに太陽光パネルが載っているお家の「屋根塗装」はどうする? 「うちはもう太陽光パネルがついているんだけど、屋根塗装はできる?」というご質問もよくいただきます。 結論から言うと、もちろん可能です! その際、鈴吉ペイントでは以下のような点に注意して、安全で確実な施工を行っています。 パネルの下は塗るべき? 太陽光パネルの下にある屋根材は、直接紫外線や雨風にさらされないため、実はそれほど劣化が進みません。そのため、通常はパネルを避けて周囲を丁寧に塗装します。どうしても全体を綺麗にしたい場合は、一度パネルを脱着して全面塗装することも可能ですが、費用対効果を考えて最適なプランをご提案します。 高圧洗浄時の養生・安全管理の徹底 屋根の汚れを落とす「高圧洗浄」の際、パネルや配線に強い水圧がかかると故障の原因になります。塗装専門店ならではのノウハウで、太陽光設備に負担をかけない養生と精密な洗浄を行います。 4. 地域密着・鈴吉ペイントだからできる安心のワンストップ提案 蓄電池や太陽光パネルは、家電量販店や訪問販売業者でも扱っていますが、お家の「外壁や屋根(防水)」の耐久性をセットで保証できるのは、自社施工の塗装専門店である私たち鈴吉ペイントです。 「塗ったら終わり」ではない、最長30年保証とアフター定期点検 中間マージンなし!自社職人による高品質・適正価格の施工 都内最大級のショールームで、見て・触れて、納得いくまで相談できる環境 「うちの屋根は太陽光パネルを載せられる状態?」「蓄電池を入れたらシミュレーションでどれくらい安くなる?」といった疑問にも、専門スタッフが分かりやすくお答えします。 📢 【あきる野本店にて開催!】太陽光パネル・蓄電池 特別説明会(参加無料) 蓄電池や太陽光について、「もっと詳しく知りたい」「我が家の場合のおトク度を計算してほしい」という地元の皆様に向けて、鈴吉ペイントでは【太陽光パネル・蓄電池 特別説明会】を定期開催しております! 日時:2026年8月30日(日) 10:00~11:00 場所:鈴吉ペイント あきる野ショールーム 参加費:無料(完全予約制) 訪問販売のようなしつこい営業は一切ございません。お住まいの省エネ診断や、屋根の無料健康診断もセットで承りますので、お気軽にお散歩がてらショールームへ遊びにいらしてください。 皆様のご来場、スタッフ一同心よりお待ちしております! 【お問い合わせ・来店予約はこちら】 お電話:0120-897-608(受付時間 9:00〜20:00 / 定休日なし) Web予約:来店予約フォーム LINE:LINEでお手軽申込
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東京都八王子市みつい台にて基礎塗装工事
東京都八王子市みつい台での基礎塗装工事のご紹介です! お家の基礎。 実は放置しているとクラック(ひび割れ)が起きてシロアリを寄せ付けてしまうことがあります。 基礎が塗装されている建物を見たことはありませんか? 屋根や外壁を塗装するのは一般的なため、その必要性を知っている方も多いかと思います。 それでは基礎の塗装はどうでしょうか? 建物の塗料の中には基礎専用の塗料もあります。 これから塗装工事をお考えの方の中には「基礎は塗装をした方がいいのか」判断に困っている方もいらっしゃるかと思います。 今回は基礎塗装工事についてご紹介します✨ 基礎は建物を支え、地震や風などの外部からの力に抵抗する役割があります。 建物の荷重と地震などの外部からの力が基礎から地盤へと伝わることで建物はまともに建つことができます。 基礎の構造は、現在は鉄筋コンクリート構造が一般的です。 最初に鉄筋で基礎の骨組みを組み、その後にコンクリートを打設して作ります。 基礎の種類 〜ベタ基礎〜 ベタ基礎とは、現在もっとも主流となっている基礎で、お家の下すべてをコンクリートで固めてつくるのですが、コンクリートを流す前に鉄筋を組むことで、鉄筋コンクリートにして基礎の強度を高めています。 お家の下全体が基礎面積となるので、お家の重量を基礎部分で分散して受け止めることができ、地盤にかかる重さも分散させるので、耐震性も高くお家が傾きにくいんです。 また、防湿シートで地面を覆ってからコンクリートを流して固めるので、湿気を防ぐ効果もあり、湿気を好むシロアリがお家に侵入するのを防ぐことができます。 ベタ基礎を推奨している業者は多いですが、鉄筋やコンクリートをたくさん使うため材料費と人件費がかかり、費用が高くなるという特徴もあります。 〜布基礎〜 布基礎は、建物を支える部分である「立ち上がり」だけが鉄筋コンクリートになっている基礎のことを指します。 鉄筋コンクリートを使用している部分が、ベタ基礎よりも大幅に少なくなるので、費用を安く抑えられるという点が大きなメリットです。 しかし、ベタ基礎のように防湿シートを地面に張らないので、立ち上がり以外のほとんどの部分で地面の土がむき出しの状態となり、土を伝ってお家に湿気が伝わりやすくなるいというデメリットもあります。 布基礎は、建物を建てる場所の地盤が柔らかい場合に使われ、鉄筋コンクリートの保有量が少ない分、基礎自体の重さがベタ基礎ほどなく、地盤にかかる重量が軽いため、地盤を調査した時に布基礎が推奨される場合もあります。 〜独立基礎〜 独立基礎は、建物の柱部分だけにコンクリートを打ち、基礎部分が独立している状態の基礎を指します。 現在では、一般的な住宅にはほとんど採用されていない基礎なのですが、ビルやマンションなど、住居ではない建物で使われていることも。 柱部分しか基礎がなければ、強度が低くなってしまうと思うかもしれませんが、独立した基礎同士を「地中梁(ちちゅうばり)」と呼ばれる鉄筋コンクリートの梁(はり)でつなぎます。 そのため、建物の形状によってはベタ基礎や布基礎よりも強度が高い基礎になることもあり、鉄筋コンクリートが少なくて済むので、費用が圧倒的に安いというメリットがあります。 基礎塗装とは 外壁や屋根塗装と一緒に塗装をすることで外観が良くなる。 防水性が上がり、基礎の劣化を防げる。 また、菊水化学工業のロイヤルアリガードはシロアリ対策を兼ねた基礎塗料です。 こちらの塗料は木造住宅の天敵と言われるシロアリなどの害虫を寄せ付けない防蟻薬剤が練り込まれていて雨などで流れる心配がなく、長期の効果が期待できます。 基礎の表面はコンクリートで、基礎に塗装をしなければコンクリートの灰色のままになるので、外壁や屋根だけではなくお家の一番下までキレイな外観にしたいという場合は、塗装をするのがオススメです!! また、コンクリートは水分を吸収しやすく防水性が低いので、コンクリート内部の鉄骨が錆びてしまう恐れもあり、塗装をすることで防水性を高めることもできます。 施工写真 塗装1回目 塗装2回目 鈴吉ペイントで取り扱っている基礎塗装塗料 菊水化学工業株式会社の基礎ガード <特徴> ・微弾性の塗膜が基礎巾木の微細なひび割れに柔軟に追従します。 ・着色ポリマーセメント系塗材のため、上塗不要です。 ・ポリマーセメント系塗材が雨や二酸化炭素による基礎の中性化を抑止し、劣化による強度低下を防ぎます。 ・人や環境に配慮した水系塗料です。 菊水化学工業株式会社のロイヤルアリガード <特徴> ・微弾性を有しているので、ひび割れ追従性があります。 ・躯体の中性化を防止します。 ・防蟻性があり、白アリの床下への侵入を防ぎます。 いかがでしたか?今回はロイヤルアリガードでの塗装になります♪ 基礎塗装はハウスメーカーからも塗装を推している箇所となりますので、基礎塗装はお家の美観を向上するためにも塗装は必要となります!
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東京都八王子市石川町にて付帯部塗装工事(換気フード塗装工事)
東京都八王子市石川町での付帯部塗装工事(換気フード塗装工事)のご紹介です! みなさん、換気フードは塗装必須だと知っていましたか? お家によってアルミ製の換気フードがついている場合がありますが、アルミ製の場合は塗装は基本的に行いません。 ですが鉄部の換気フードは塗装をしないと錆が出てしまったり劣化してしまいますので定期的なメンテナンスが必要です! 換気フード塗装工事は、建物の換気フードを保護し、見た目を良くするための重要な作業です。 特に、鉄製の換気フードは劣化しやすく、錆が発生する可能性があるため、定期的な塗装が必要です。 換気フード施工写真 ケレン清掃 表面の汚れや古い塗膜を取り除く作業。 錆止め塗装 鉄部の錆を防ぐための下塗り。 塗装1回目 塗装の厚みを持たせるための中間層の塗布。 塗装2回目 最終的な仕上げとして、耐久性のある塗料を塗布。 鉄部塗装の手順と塗料 実際に鉄部塗装をする際は、前述した「サビの対処方法」を用いて、サビを落とす工程からスタートします ・劣化塗膜ケレンで除去する(ケレン2種) サビによる腐食はもちろん、旧塗膜の劣化も同時に取り除くのがケレン2種です。発サビ面積が30%以上と広範囲の場合に対応するケレンで、主に鉄骨構造の建物が対象となります。ディスクサンダーやワイヤーホイールなど、強力な電動工具を使用するため、時間を要するのが特徴です。 ・サビをケレンで除去する(ケレン3種) ケレン2種に比べて発サビ面積が5~30%未満と狭く、大がかりなケレン作業を必要としないのがケレン3種です。主にサンドペーパーやワイヤーブラシなどの手工具を用いて除去し、部分的で軽度なサビをケレンします。 ・塗料の密着性を高めるために研磨する(目粗し) 目粗しは、ケレンの程度が最も軽い状態の「ケレン4種」にあたる工程です。塗料の密着性を高めるのが主な目的で、鉄部の表面に細かな傷を付けることにより、塗料の接触面積を広げます。 ・錆止め 錆止めではサビ止め用の塗料を施します。主に「エポキシ樹脂系」という塗料が使われます。また、噴射式のスプレーガンではなく、刷毛やローラーを用いて塗装します。 ・塗装1回目&塗装2回目 塗装1回目では下地を保護する塗料を使い、塗装2回目にも同じ塗料を用います。塗料の種類は色や価格などさまざまですが、鈴吉ペイントでは「シリコン塗料」または「フッ素系塗料」を使用します。 塗装の種類と選び方 水性塗料: 環境に優しく、臭いが少ないため、住宅に適しています。 油性塗料: 耐久性が高く、外部環境に強いですが、臭いが強いことがあります。 いかがでしたか? 外壁や屋根だけではなく、付帯部と呼ばれる箇所を塗装することで違うお家になったみたいに全体が綺麗に仕上がります✨ 鈴吉ペイントでは現場経験10年以上の外壁診断士による建物診断・お見積りが無料ですのでぜひ、お気軽にご相談ください!
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外壁の症状
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シーリングに亀裂が入っている
シーリングにヒビやシワがある
シーリングが痩せこけている
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壁のひび割れがある
塗装が剥がれている
壁が粉をふいている
壁が汚れてきた
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家を建てて10年以上経つ
色が褪せてツヤが出ない
錆びている箇所がある
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カビや藻が発生している
シーリングが剥がれている
塗装が膨らんでいる
雨漏りがある
屋根の症状
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コケ、カビが発生している
新築から7年以上経過している
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ひび割れが発生している
屋根材が割れている
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屋根の板金に錆が発生している
板金が浮いている
釘が緩んでいる
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前回の塗装から10年経過している
屋根が変色している
外壁・屋根塗装工事で
成功するためにはいい
会社選びが重要です!
鈴吉ペイントにお任せ!
八王子の外壁屋根塗装業者
として選ばれる7つの理由
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ショールームがある
ショールームがあるので実際に見て触れて納得していただける環境がございます
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外壁・屋根塗装の
専門館八王子に拠点を置き、地元密着型企業として活躍している塗装専門館です
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外壁診断士が
建物を診断現場経験10年以上の実績と資格を持った診断士があなたのお家を診断します
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職人の工事店で
中間手数料なし鈴吉ペイントは下請業者を使うような管理会社ではなく自社での対応を行います
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業界最長30年保証+定期点検
地元密着型企業なので、お困りの際はいつでも対応可能です
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3回塗り手塗りローラー仕上げ
強い膜圧をお約束し、機械などを使わず手塗りローラーで行い、騒音を防ぎます
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近所でよく工事をしているから
現在は八王子を拠点に数多くの足場が毎月建っています。工事看板を見掛けてお声掛けいただく事も多いです。
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鈴吉ペイントが施工を行った
物件をご紹介
八王子を中心に活躍する鈴吉ペイントが
実際に外壁塗装・屋根塗装を行った事例をこちらで紹介していきます。
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AFTER
BEFORE
外壁塗装東京都八王子市石川町 一戸建て
内容
ウルトラフッ素プラン
工事
金額713,000円〜(税込)
外壁 ウルトラフッ素 メイン:PX-774 アクセント:PX-731 …
施工事例を詳しく見る
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AFTER
BEFORE
外壁塗装東京都八王子市小宮町 一戸建て
内容
グランデ無機
工事
金額789,000円〜(税込)
外壁 グランデ無機 上部:PX-754 下部:PX-756 今回…
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AFTER
BEFORE
外壁塗装東京都八王子市石川町 一戸建て
内容
ウルトラSiプラン
工事
金額687,000円〜(税込)
外壁 ウルトラSi PX-711 屋根 ウルトラSi マルーン …
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外壁・屋根塗装専門館の
塗装プラン
外 壁 塗 装
外壁塗装の料金に関してご紹介させていただきます。
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シリコンプラン
足場代+外壁塗装(延床面積25坪あたり)
599,500円〜(税込)
7年保証付
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プレミアムシリコンプラン
足場代+外壁塗装(延床面積25坪あたり)
636,000円〜(税込)
8年保証付
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ウルトラsiプラン
足場代+外壁塗装(延床面積25坪あたり)
687,500円〜(税込)
8年保証付(施工店保証+メーカー保証)
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ウルトラフッ素プラン
足場代+外壁塗装(延床面積25坪あたり)
713,000円〜(税込)
10年保証付(施工店保証+メーカー保証)
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スズヨシ無機遮熱プラン
足場代+外壁塗装(延床面積25坪あたり)
753,000円〜(税込)
12年保証付(施工店保証+メーカー保証)
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タテイル2プラン
足場代+外壁塗装(延床面積25坪あたり)
825,000円〜(税込)
20年保証付(施工店保証+メーカー保証)
屋 根 塗 装
屋根塗装の料金に関してご紹介させていただきます。
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ウレタン遮熱プラン
屋根塗装のみ (足場仮設 別) 60平米
145,000円〜(税込)
3年保証付
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ウルトラSiプラン
屋根塗装のみ (足場仮設 別) 60平米
174,000円〜(税込)
8年保証付(施工店保証+メーカー保証)
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ウルトラフッ素プラン
屋根塗装のみ (足場仮設 別) 60平米
271,000円〜(税込)
10年保証付(施工店保証+メーカー保証)
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スズヨシスーパールーフⅡ
遮熱プラン屋根塗装のみ (足場仮設 別) 60平米
316,000円〜(税込)
10年保証付(施工店保証+メーカー保証)
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タテイル2プラン
屋根塗装のみ (足場仮設 別) 60平米
365,000円〜(税込)
20年保証付(施工店保証+メーカー保証)
各 プ ラ ン の 工 事
各プランの料金に関してご紹介させていただきます。
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シーリング工事
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打ち替え工事
990 円〜(税込) 1m/単価
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打ち増し工事
770 円〜(税込) 1m/単価
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ベランダ防水工事
5㎡/単価
52,800円〜(税込)
5年保証付
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屋上ウレタン防水工事
50㎡/単価
492,800円〜(税込)
5年保証付
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よくある質問集
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どうして塗装をする必要があるのですか?
塗装の第一の目的は防水です。建物の中(構造)に湿気を入れず、建物を長持ちさせる為に塗装が必要です。
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カビやコケなどの汚れは見当たりませんが、塗装した方が良いでしょうか?
カビやコケの発生は判断基準にはなりますが、他にもチェックした方がいい部分もあります。
こちらのページの外壁診断をご確認ください。 -
見積もりや診断は本当に無料でしょうか?
無料です。工事をした方がいいのかわからない、と言う方も多いので最初に建物診断をおすすめいたします。
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見積もりを頼むときに準備しておくべきものは?
建築時の図面をお持ちでしたらご準備いただけると助かります。また、気になる箇所や症状などもまとめておくとお話がスムーズです。
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契約金額と、最終的な支払金額に差がある場合がありますか?
予定通りの工事の場合には金額に差が出ることはありません。ただ、工事を始めてみて初めてわかることもあり、追加工事が発生する場合もございます。その際には事前に必ずお施主様にご相談・ご納得の上で進めさせていただきますので、知らない間に金額が変わっていたということはございません。
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見積もりや診断を頼むと、その後しつこく営業してきませんか?
一方的に何度も電話をしたり訪問をすることはいたしませんのでご安心ください。
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鈴吉ペイントの店舗一覧
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鈴吉ペイント あきる野本店
〒197-0821
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鈴吉ペイント 東近江支店
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滋賀県東近江市八日市上之町2-7 ウィング八日市202TEL: 0120-288-882
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東京都八王子を中心に外壁塗装・屋根塗装・防水のことなら私たち鈴吉ペイント八王子支店にお任せ下さい!外壁·屋根塗装専門館 鈴吉ペイントでは、地域の皆様にどうすれば喜んでいただけるのかを常に考えて行動し、これからもより地域の皆様の口コミ評判の良い、ご紹介をいただき続けられる企業でありたいと思っていますので、お家の事でお困りのことがございましたら是非お気軽にご相談いただければと思います。
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