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東京都八王子市みなみ野での屋根カバー工法(エコグラーニ・ブラックで屋根カバー工法)
東京都八王子市みなみ野での屋根カバー工法(エコグラーニ・ブラックで屋根カバー工法)のご紹介です! まずはビフォーアフターをご覧ください! Before After 塗れない屋根 実は塗装ができない屋根があります。 2000年前後に製造された、「ノンアスベスト切り替え時期の製品」です。 アスベスト(石綿)は強度が高い優秀な建材で、昔の屋根には一般的に使われていました。 しかし健康への影響から規制されるようになり、2000年頃には各メーカーがノンアスベストにした製品を販売し始めます。 ところが、アスベストを抜いた分強度が低くなり、切り替え当初の製品は特にそれが顕著に出てしまいました。 “塗装しても強度が保てない”“塗装しても劣化を止められない”=塗装する意味がない、という傷み方をしますので、しっかりと診断してくれる業者選びが大切になっていきます! ・パミール 塗装ができない屋根として代表的な屋根材になります。 外壁材の大手メーカー・ニチハの製品で、実際に使用している住宅数もかなり多いとされています。 ミルフィーユのように層状にパリパリと剥がれてくる(層状剥離)という症状が特徴です。 8~10年もすると、特に分かりやすく見えるようになります。 ・レサス レサスは、旧:松下電工の製品です。 強度が低く、屋根点検で上を歩く際にも割れる危険があるほどです。 細かなひび割れや、扇型に大きく割れるような欠損が多く発生します。 ・シルバス シルバスも旧:松下電工の製品で、レサスの上位商品として発売されました。 レサスと同様に、ひび割れ、欠損が多く発生してしまいます。 大きなスリットの入ったおしゃれなデザインですが、そのせいで一層割れやすいです。 ・コロニアルNEO コロニアルNEOは、旧:クボタ(現:ケイミュー)の製品で、現在最も普及している屋根材「カラーベストシリーズ」の商品です。 細かなひび割れや先端の劣化、崩れが起きやすい商品です。 築10年を超えると、全面的にひび割れが発生してしまいます。 ・アーバニーグラッサ うろこのように入り組んだデザインが特徴です。 その分強度も低く、細かなひび割れや欠損が多く発生します。 ・ザルフグラッサ コロニアルNEOと似た形状ですが、こちらの方がややスリット幅があります。 ひび割れが多く起こるほか、劣化が進むとパミールのような層状剥離も発生することがあります。 ・セキスイかわらU セキスイかわらUは、大手ハウスメーカーの積水グループの住宅で長く使われていた屋根材です。U瓦とも呼ばれます。 ひび割れの他に、表面塗膜の剥がれが発生するのが特徴です。 また、塗れる屋根でも ひび割れ・欠損が多い・前回の塗膜が酷く剥がれている・下地が傷んでいる・築年数30年以上など実際の屋根の状況と劣化の仕方で塗装ができない場合があります。 そうなった場合、屋根カバー工法か屋根葺き替え工事のどちらかの工事になります。 屋根カバー工法とは 屋根カバー工法とは、古い屋根のうえに屋根を張ってかぶせる工事方法のことです。 古い屋根を壊して新しい屋根を設置する「屋根葺き替え」と違い、屋根カバー工法は古い屋根の「取り壊し・撤去」はせずに新しい屋根材にすることができます。 葺き替え工事等は古い屋根をはがす処分する費と手間がかかってきてしまい工事費が高くなってしまいますが、屋根カバー工法ははがして処分する手間と費用がかからないので、工事費用と工事期間を抑えることができます。 屋根カバー工法ができない屋根 全ての屋根にカバー工法が採用できるわけではありません。たとえば、経年劣化がひどく、屋根下地が傷んでいる屋根は、カバー工法がおこなえません。 屋根カバー工法使用材料 ディーズルーフィング エコグラーニ 高耐久屋根材「エコグラーニ」とはジンカリウム鋼板(ガルバリウム鋼板と同じ組成)にセラミックコーティングされた自然石粒を施した屋根材です。建物の和・洋どちらのテイストでも合う、親しみのあるシンプルで立体的なデザインで建築物をユニークに彩ります。30年保証が付いているので、安心してお選びいただける屋根材です。 エコグラーニの特徴 1.軽い屋根材 エコグラーニの基材であるジンカリウム鋼板は軽量で錆に強く、耐久性に優れた素材です。 通常の瓦やセメント瓦は50kg/㎡、平板ストレートでも18kg/㎡あります。しかし、エコグラーニはその重さが僅か6kg/㎡しかありません。エコグラーニで屋根材を軽量化することで、耐震性能にも期待できます。また、軽い屋根材は耐震強度をとろうとする時、壁量に対しての強度を少ないコストで間取りに自由を与えることができます。 2.美しい屋根材 エコグラーニはセラミックコートを施しているので、メンテナンスフリーでも色あせが少なく美しさを長期的に保てます。初期費用はやや高めですが、1回目の塗り替えでトータルコストは逆転します。つまり、長く住めば住むほどお得な屋根材なのです。 3.快適な屋根材 エコグラーニは表面石粒の効果により、夏の暑さや雨の音を和らげ、快適な住まいを提供します。 まずは夏の暑さに対してですが、エコグラーニは鋼板層へ熱が伝わりにくい構造になっています。表面に石粒がある為、熱伝導地が低くなるのです。また、屋根材と屋根下地との間に十分な空気層を確保していることも、小屋裏へ熱を伝えづらくしていることと関係しています。これにより、夏場でも室内の温度を上昇しにくくなるのです。次に雨の音について。エコグラーニは通常の平滑な表面に比べ、表面石粒の凹凸がある為、雨粒を拡散させる効果があります。拡散させることで、屋根にあたる雨粒が小さくなるのです。これにより、鋼板屋根のうるさい音の原因である雨粒があたった時の鋼板の微振動による高周波の音を抑える事ができます。 4.安全な屋根材 エコグラーニは防災性能に優れている為、安全な屋根材になっています。例えば、雪が落ちにくいということ。雪止めがなくても雪が大きく滑雪する心配はほぼありません。 エコグラーニは雪が落ちにくいという以外に、耐風性能、防火性能、防水性能に優れています。 施工の様子 <雪止め・棟板金撤去> <貫板撤去> <ルーフィング貼り付け> <スターター取り付け> <本体取り付け> <貫板取り付け> <棟板金取り付け> いかがでしたか? 今回は屋根はカバー工法で仕上げました✨ リフォームをお考えの方、お家のことで悩んでいることがある方 ご相談いつでもお待ちしています♪ これまでの様子もぜひご覧ください。 https://suzuyoshi-hachioji.jp/info/blog/16933
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東京都八王子市みなみ野での基礎塗装工事
東京都八王子市みなみ野での基礎塗装工事のご紹介です! お家の基礎。 実は放置しているとクラック(ひび割れ)が起きてシロアリを寄せ付けてしまうことがあります。 基礎が塗装されている建物を見たことはありませんか? 屋根や外壁を塗装するのは一般的なため、その必要性を知っている方も多いかと思います。 それでは基礎の塗装はどうでしょうか? 建物の塗料の中には基礎専用の塗料もあります。 これから塗装工事をお考えの方の中には「基礎は塗装をした方がいいのか」判断に困っている方もいらっしゃるかと思います。 今回は基礎塗装工事についてご紹介します✨ 基礎は建物を支え、地震や風などの外部からの力に抵抗する役割があります。 建物の荷重と地震などの外部からの力が基礎から地盤へと伝わることで建物はまともに建つことができます。 基礎の構造は、現在は鉄筋コンクリート構造が一般的です。 最初に鉄筋で基礎の骨組みを組み、その後にコンクリートを打設して作ります。 基礎の種類 〜ベタ基礎〜 ベタ基礎とは、現在もっとも主流となっている基礎で、お家の下すべてをコンクリートで固めてつくるのですが、コンクリートを流す前に鉄筋を組むことで、鉄筋コンクリートにして基礎の強度を高めています。 お家の下全体が基礎面積となるので、お家の重量を基礎部分で分散して受け止めることができ、地盤にかかる重さも分散させるので、耐震性も高くお家が傾きにくいんです。 また、防湿シートで地面を覆ってからコンクリートを流して固めるので、湿気を防ぐ効果もあり、湿気を好むシロアリがお家に侵入するのを防ぐことができます。 ベタ基礎を推奨している業者は多いですが、鉄筋やコンクリートをたくさん使うため材料費と人件費がかかり、費用が高くなるという特徴もあります。 〜布基礎〜 布基礎は、建物を支える部分である「立ち上がり」だけが鉄筋コンクリートになっている基礎のことを指します。 鉄筋コンクリートを使用している部分が、ベタ基礎よりも大幅に少なくなるので、費用を安く抑えられるという点が大きなメリットです。 しかし、ベタ基礎のように防湿シートを地面に張らないので、立ち上がり以外のほとんどの部分で地面の土がむき出しの状態となり、土を伝ってお家に湿気が伝わりやすくなるいというデメリットもあります。 布基礎は、建物を建てる場所の地盤が柔らかい場合に使われ、鉄筋コンクリートの保有量が少ない分、基礎自体の重さがベタ基礎ほどなく、地盤にかかる重量が軽いため、地盤を調査した時に布基礎が推奨される場合もあります。 〜独立基礎〜 独立基礎は、建物の柱部分だけにコンクリートを打ち、基礎部分が独立している状態の基礎を指します。 現在では、一般的な住宅にはほとんど採用されていない基礎なのですが、ビルやマンションなど、住居ではない建物で使われていることも。 柱部分しか基礎がなければ、強度が低くなってしまうと思うかもしれませんが、独立した基礎同士を「地中梁(ちちゅうばり)」と呼ばれる鉄筋コンクリートの梁(はり)でつなぎます。 そのため、建物の形状によってはベタ基礎や布基礎よりも強度が高い基礎になることもあり、鉄筋コンクリートが少なくて済むので、費用が圧倒的に安いというメリットがあります。 基礎塗装とは 外壁や屋根塗装と一緒に塗装をすることで外観が良くなる。 ・防水性が上がり、基礎の劣化を防げる。 また、菊水化学工業のロイヤルアリガードはシロアリ対策を兼ねた基礎塗料です。 こちらの塗料は木造住宅の天敵と言われるシロアリなどの害虫を寄せ付けない防蟻薬剤が練り込まれていて雨などで流れる心配がなく、長期の効果が期待できます。 基礎の表面はコンクリートで、基礎に塗装をしなければコンクリートの灰色のままになるので、外壁や屋根だけではなくお家の一番下までキレイな外観にしたいという場合は、塗装をするのがオススメです!! また、コンクリートは水分を吸収しやすく防水性が低いので、コンクリート内部の鉄骨が錆びてしまう恐れもあり、塗装をすることで防水性を高めることもできます。 施工写真 今回はロイヤルアリガードでの施工となります! 塗装1回目 塗装2回目 鈴吉ペイントで取り扱っている基礎塗装塗料 菊水化学工業株式会社の基礎ガード <特徴> ・微弾性の塗膜が基礎巾木の微細なひび割れに柔軟に追従します。 ・着色ポリマーセメント系塗材のため、上塗不要です。 ・ポリマーセメント系塗材が雨や二酸化炭素による基礎の中性化を抑止し、劣化による強度低下を防ぎます。 ・人や環境に配慮した水系塗料です。 菊水化学工業株式会社のロイヤルアリガード <特徴> ・微弾性を有しているので、ひび割れ追従性があります。 ・躯体の中性化を防止します。 ・防蟻性があり、白アリの床下への侵入を防ぎます。 いかがでしたか?基礎塗装はハウスメーカーからも塗装を推している箇所となりますので、基礎塗装はお家の美観を向上するためにも塗装は必要となります! これまでの作業の様子ぜひご覧ください♪ https://suzuyoshi-hachioji.jp/info/blog/16926
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東京都八王子市小宮町での付帯部塗装工事(シャッターBOX塗装工事)
東京都八王子市小宮町での付帯部塗装工事(シャッターBOX塗装工事)のご紹介です! シャッターBOXとは、窓付きのシャッターの真上にあるシャッターを収納するための長方形の箱のことです。 シャッターボックスの多くは塗装ができるため塗装をしないまま放置していると、サビが進行してしまって穴があいたり、美観を損ねる原因となります。 シャッターBOX施工写真 ケレン 錆び止め 塗装1回目 塗装2回目 シャッターBOX(鉄部)の劣化原因と対処法 鉄部におけるサビが発生する原因 通常、鉄部に塗装を施した状態では「塗膜が覆っている」ため、サビは発生しません。 ただ、経年劣化や地震などにより、塗装に「ひび割れ」などが生じ、鉄部が剥き出しの状態になると、サビは発生します。 その理由は、剥き出しの鉄部に雨が反応するためです。 サビというのは、雨や湿気による酸素を含んだ「水分と塩分」が、鉄に触れることで「酸化鉄」になった状態を指します。 また、繁殖力のあるサビを発生させてしまうと、横広がりと鉄の細部(下部)の腐食が同時に進行します。 そのため、まだ塗装されている鉄部の塗料が剥がれ落ちるだけでなく、放置状態によっては指で押すだけで躯体部分が曲がるケースも珍しくありません。 サビの対処方法 サビに対処すべくには、主に4つの方法を採用しています。それが、酸を用いた洗浄、サビ止め用の塗料を使用する、ケレン作業を施す、酸素と水を遮断する補助剤を使う、という4つです。 酸を用いた洗浄 リン酸を主成分とした「脱サビ剤」などを使うのが、酸の洗浄です。空気より鉄との相性がよいリン酸は、反応後にリン酸塩となって「皮膜」をつくり、赤サビの発生を防ぎやすくします。また、すでに発生している赤サビにも効果がある、といわれています。 サビ止め用の塗料を使用する サビ止め用の塗料とは、サビの進行を止めるものではなく、サビを出しにくくするために使用するものです。つまり、防カビ効果を持つ塗料であり、鉄部必須のアイテムといっても過言ではありません。 ケレン作業を施す こちらは、すでにサビがある状態で、サンドペーパーやサンダーなどを用いて、サビを研磨して除去する下地処理の一つです。ケレンに4種類ありますが、一般住宅では2~4類型で対応するのが一般的です。 酸素と水を遮断する補助剤を使う ケレンで対応しきれない場合ほか、サビやすい部位で使うのが、こちらの補助剤です。2液型の特殊変性エポキシ樹脂系塗料が主流といわれ、サビを固めることで酸素や水を遮断する効果が期待できます。約4時間と乾燥硬化が早いのも特徴です。 鉄部塗装の手順と塗料 実際に鉄部塗装をする際は、前述した「サビの対処方法」を用いて、サビを落とす工程からスタートします。 ・劣化塗膜をケレンで除去する(ケレン2種) サビによる腐食はもちろん、旧塗膜の劣化も同時に取り除くのがケレン2種です。発サビ面積が30%以上と広範囲の場合に対応するケレンで、主に鉄骨構造の建物が対象となります。ディスクサンダーやワイヤーホイールなど、強力な電動工具を使用するため、時間を要するのが特徴です。 ・サビをケレンで除去する(ケレン3種) ケレン2種に比べて発サビ面積が5~30%未満と狭く、大がかりなケレン作業を必要としないのがケレン3種です。主にサンドペーパーやワイヤーブラシなどの手工具を用いて除去し、部分的で軽度なサビをケレンします。 ・塗料の密着性を高めるために研磨する(目粗し) 目粗しは、ケレンの程度が最も軽い状態の「ケレン4種」にあたる工程です。塗料の密着性を高めるのが主な目的で、鉄部の表面に細かな傷を付けることにより、塗料の接触面積を広げます。 ・下塗り 下塗りではサビ止め用の塗料を施すのが一般的で、主に「エポキシ樹脂系」という塗料が使われます。また、噴射式のスプレーガンではなく、刷毛やローラーを用いて塗装します。 ・中塗り&上塗り 中塗りでは下地を保護する塗料を使い、上塗りにも同じ塗料を用います。塗料の種類は色や価格などさまざまですが、鈴吉ペイントでは「アクリル塗料」、「シリコン塗料」または「フッ素系塗料」を使用します。 外壁塗装工事や屋根塗装工事だけだと思われがちですが、シャッターBOXの他にも付帯部と呼ばれる箇所がたくさんあり、定期的なメンテナンスをしてあげることで素材が守られます! これまでの施工の様子もぜひご覧ください! https://suzuyoshi-hachioji.jp/info/blog/16914
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東京都八王子市みなみ野でのベランダ防水工事
東京都八王子市みなみ野でのベランダ防水工事のご紹介です! ベランダ・バルコニー防水工事には、主にウレタン防水とFRP防水の2種類があります。これらの防水工事の特徴を理解することで、最適なメンテナンス方法を選ぶことができます。 ベランダ防水工事の種類 1. ウレタン防水 特徴: ウレタン防水は、液体を塗布して防水層を形成する工法です。柔軟性があり、ひび割れに強いのが特徴です。 施工方法: 下地にウレタン樹脂を塗布し、乾燥させることで防水層を作ります。 メリット: 複雑な形状にも対応でき、施工が比較的簡単です。また、コストも抑えられることが多いです。 2. FRP防水 特徴: FRP(繊維強化プラスチック)防水は、強度が高く、耐久性に優れています。 施工方法: FRP樹脂を塗布し、ガラス繊維を重ねて強化します。 メリット: 耐候性が高く、長期間にわたって効果を発揮します。また、メンテナンスが少なくて済むため、長期的なコストパフォーマンスが良いです。 3. その他の防水工法 シート防水: シート状の防水材を使用する方法で、施工が簡単で、耐久性も高いです。 コンクリート防水: コンクリート自体に防水剤を混ぜ込む方法で、強度が高いですが、施工が難しい場合があります。 ベランダの防水とは・・・ 一戸建てのベランダの防水は下地の上に『防水層』を作り表面に『トップコート』を塗ることで構成されています。その他であれば合成ゴムや塩化ビニール樹脂で作られる『防水シート』を貼る工法もあります。 ベランダやバルコニーの床の表面には、主にグレー色の塗料が塗られているのを見かけることが多いと思います。このグレーの塗装が『トップコート』です。 トップコートは5年程度の頻度で塗装が必要です。保護塗料であるトップコートが劣化していると、防水層が熱や紫外線の影響で急速に退化していきます。美観の復旧や遮熱対策にも繋がるので、トップコートの塗り替えはこまめに実施しましょう。 表面の色褪せ・塗膜や防水層のひび割れ・剥がれ・膨れ・ベランダ・バルコニーに水がたまる・植物や藻の繁殖・雨漏れがある場合にはメンテナンスが必要です。 ベランダ防水工事塗料 トップコートはオート化学工業株式会社のオートンウレアックスHGです! オートンウレアックスHGはケレン・アセトン拭きが不要になります。そのため、工期短縮につながります。 ベランダ防水工事施工写真 ウレタン防水の施工過程 1. 下地処理 高圧洗浄にて洗浄を行います。 下地の確認: ひび割れや欠損がないか確認し、必要に応じて補修します。 2. プライマー塗布 プライマー塗布 プライマーの塗布: 下地にプライマーを塗布します。これは接着剤の役割を果たし、トップコートとの密着性を高めます。 3. トップコートの塗布 トップコート1回目 トップコート2回目(骨材入り) トップコートの塗布: 最後に、耐候性を高めるためのトップコートを塗布します。これにより、紫外線や雨水からの保護が強化されます。 <施工後の注意点> 乾燥期間: 施工後は、一定の乾燥期間を設けることが重要です。 定期的な点検: 定期的に防水層の状態を確認し、必要に応じてメンテナンスを行います。 ベランダ防水工事には、ウレタン防水とFRP防水の2つの主要な方法があります。それぞれの特徴やメリットを理解することで、あなたの家に最適な防水工事を選ぶことができます。防水工事は、長期的な住まいの保護に欠かせない重要な要素ですので、しっかりと検討しましょう。 これまでの施工の様子もぜひ、ご覧ください♪ https://suzuyoshi-hachioji.jp/info/blog/16906
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東京都八王子市小宮町での付帯部塗装工事(換気フード塗装工事)
東京都八王子市小宮町での付帯部塗装工事(換気フード塗装工事)のご紹介です! みなさん、換気フードは塗装必須だと知っていましたか? お家によってアルミ製の換気フードがついている場合がありますが、アルミ製の場合は塗装は基本的に行いません。 ですが鉄部の換気フードは塗装をしないと錆が出てしまったり劣化してしまいますので定期的なメンテナンスが必要です! 換気フード塗装工事は、建物の換気フードを保護し、見た目を良くするための重要な作業です。 特に、鉄製の換気フードは劣化しやすく、錆が発生する可能性があるため、定期的な塗装が必要です。 換気フード施工写真 ケレン清掃 表面の汚れや古い塗膜を取り除く作業。 錆止め塗装 鉄部の錆を防ぐための下塗り。 塗装1回目 塗装の厚みを持たせるための中間層の塗布。 塗装2回目 最終的な仕上げとして、耐久性のある塗料を塗布。 鉄部塗装の手順と塗料 実際に鉄部塗装をする際は、前述した「サビの対処方法」を用いて、サビを落とす工程からスタートします ・劣化塗膜ケレンで除去する(ケレン2種) サビによる腐食はもちろん、旧塗膜の劣化も同時に取り除くのがケレン2種です。発サビ面積が30%以上と広範囲の場合に対応するケレンで、主に鉄骨構造の建物が対象となります。ディスクサンダーやワイヤーホイールなど、強力な電動工具を使用するため、時間を要するのが特徴です。 ・サビをケレンで除去する(ケレン3種) ケレン2種に比べて発サビ面積が5~30%未満と狭く、大がかりなケレン作業を必要としないのがケレン3種です。主にサンドペーパーやワイヤーブラシなどの手工具を用いて除去し、部分的で軽度なサビをケレンします。 ・塗料の密着性を高めるために研磨する(目粗し) 目粗しは、ケレンの程度が最も軽い状態の「ケレン4種」にあたる工程です。塗料の密着性を高めるのが主な目的で、鉄部の表面に細かな傷を付けることにより、塗料の接触面積を広げます。 ・錆止め 錆止めではサビ止め用の塗料を施します。主に「エポキシ樹脂系」という塗料が使われます。また、噴射式のスプレーガンではなく、刷毛やローラーを用いて塗装します。 ・塗装1回目&塗装2回目 塗装1回目では下地を保護する塗料を使い、塗装2回目にも同じ塗料を用います。塗料の種類は色や価格などさまざまですが、鈴吉ペイントでは「シリコン塗料」または「フッ素系塗料」を使用します。 塗装の種類と選び方 水性塗料: 環境に優しく、臭いが少ないため、住宅に適しています。 油性塗料: 耐久性が高く、外部環境に強いですが、臭いが強いことがあります。 いかがでしたか? 外壁や屋根だけではなく、付帯部と呼ばれる箇所を塗装することで違うお家になったみたいに全体が綺麗に仕上がります✨ 鈴吉ペイントでは現場経験10年以上の外壁診断士による建物診断・お見積りが無料ですのでぜひ、お気軽にご相談ください! これまでの様子もぜひご覧ください♪ https://suzuyoshi-hachioji.jp/info/blog/16900
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東京都八王子市みなみ野での付帯部塗装工事(玄関ドア塗装工事)
東京都八王子市みなみ野での付帯部塗装工事(玄関ドア塗装工事)についてご紹介します! まずはビフォーアフターをご覧ください! Before After 木部塗装とは 屋根や外壁と同様に、木部もメンテナンスが欠かせません。 木材の塗装では、木材が水分を吸い込み、はき出すことで膨張したり収縮したりする性質が課題となります。 木は周りの湿度が高いと、湿度が高くなりすぎないように湿度を吸い取り、逆に、自身が水分を持っており、周りがからっと乾燥しているときには、内部の水分をはき出して、湿度を調節してくれます。 このような木材の湿度調整機能は「調湿作用」と呼ばれ、木材をあしらった部屋は、調湿作用により湿度が自動的に調節されるため、とても快適になります。 ですが、調湿作用による膨張、収縮のため、木材の上に塗った塗装は、基本的に、あまり長持ちしません。 そのため、木部に適した塗料を塗ることが非常に重要になります。 施工の様子 <ケレン1回目> <オイルステイン下塗り> <ケレン2回目> <オイルステイン上塗り> 木材塗料の種類 木材塗料には大きく分けると「浸透タイプ」「造膜タイプ」の2種類があります。 まずはそれぞれの特徴について説明していきます。 浸透タイプ 塗装は素材に色付けをする以外に、素材を保護し劣化を防ぐ目的もあります。 「浸透タイプ」は、木材の内部まで塗料を浸透させて色付けする塗料で、防虫・防腐などの効果があります。 造膜タイプに比べると、耐水性や耐久性が劣るため、塗り替え時期は早くなりますが、比較的扱いやすく手軽に塗りなおしできます。 塗料に含まれる樹脂やオイルなどの成分がしっかり浸透するため、触れたときの木の質感が残りやすく、木目も引き立ちます。 木材を内部から保護する効果と、木材特有の質感が生きる仕上がりが特徴の木材塗料です。 造膜タイプ ペンキ・ニスに代表される「造膜タイプ」。 木材の表面に塗料の膜を造って色付けする塗料で、水や汚れなどの外部の影響から遮断する効果があります。 表面の仕上がりは樹脂の被膜のような質感になり、木目や木の質感は抑えられます。また、ペンキは隠ぺい力が強いため、色を均一に塗りつぶすことが可能です。 さらに表面のツヤ感が出せることも造膜タイプの特徴です。 ステインとは? ステイン塗料は木材用の着色剤のことです。 塗膜を作らず木材に染み込んで着色します。 木材に染み込んで着色してくれるので、木がもつ本来の味わいを活かすことができ、木目を引き立てるのに最適な塗料です。 仕上がりは木の自然の美しさを生かした、深い味わいを出すことができます。 また、複数の薬品を混ぜ合わせることもないので塗料としての危険性は低く、低粘度なので初心者にとても使いやすいです。 オイルステインと水性ステインの違い 同じステイン型塗料でもオイルステインと水性ステインには、以下のような違いがあります。 ■ 薄め液 オイルステインはシンナーやトルエンなどを使った専用の薄め液を使って塗料を薄めます。 水性ステインは水で希釈できます。 ■ 洗浄 刷毛などを洗う際、オイルステインは薄め液や油性用の刷毛洗い液を使います。 水性ステインはそのまま水で洗えます。 ■ 仕上がり オイルステインは艶のある深みのある美しい仕上がりが特徴です。 水性ステインは艶はあまりなく、サラっとした質感になります。中には艶仕上げの「水性オイルステイン」という製品もあります。 水性ステイン 水性ステインは成分が水でできているので、環境にも優しい塗料です。 メリットはシンナー臭がなく、密封しておけば保管場所も気になりません。 そして価格も安いです。 用具類も水で洗えますので後始末が簡単に済みます。 デメリットはオイルステインより仕上がりの光沢が悪く、使用できる材質にも限りがあり、持続性がないことです。 ですが、最近では塗膜の強い水性ステインも多くなってきています。 油性ステイン(オイルステイン) 油性ステインとは、オイルステインとも呼ばれ、シンナーなどの溶剤が含まれているステインのことです。 メリットは強い塗膜を形成できるので剥離やひび割れが起きにくいです。 また、塗料が乾燥するまでの時間が短く、水性ステインよりも仕上がりの光沢もよく出ます。 デメリットは、シンナー特有の臭い対策で必ず窓を開けて換気をよくするなど、気を付ける必要があります。 また、溶剤が含まれていますので火気厳禁です。 このように取り扱いには十分な注意が必要です。 また、オイルステインを薄めるときは、専用のうすめ液が必要となり、処理をするとき少し手間がかかってしまいます。 オイルステインは薬効成分が木材内部に浸透し、腐朽菌などの侵入を防ぐと共に、木材表面に撥水性をもたらし、木部を長持ちさせます。 また、木材は、日光の紫外線で劣化し、色落ちするので、定期的な塗装は、木部の美観保護にも効果的です。 オイルステインを使うことで、木目調を活かし木材の美しさが蘇りました。 木目を塗り潰したい場合はペンキでの塗装、木目の風合いを残したい場合はオイルステインがおすすめです! 今回の使用材料は オイルステイン塗料紹介(オスモカラー) 木の外壁やウッドデッキなど、自然の風合いを活かしたい方におすすめなのがオスモカラーの屋外用オイルステインです。 従来の塗料のように表面を樹脂で覆うのではなく、木の内部に浸透して保護する自然塗料として、多くの建築現場で選ばれています。 オスモカラーは、「木を活かしながら守る」ことを叶える自然塗料です。 外壁やデッキなどの木部を長く美しく保ちたい方は、ぜひ一度ご相談ください。 鈴吉ペイントでは、外壁塗装や木部塗装の現場で、お客様の素材や好みに合わせた塗料選びを行っています。 特に木部塗装では、自然な仕上がりと耐久性の両立を求めるお客様に、オスモカラーをおすすめしています。 実際に施工されたお客様からは、 「木の風合いがそのままで嬉しい」「再塗装も簡単で助かる」 といったお声を多くいただいています。 鈴吉ペイントが、お住まいにぴったりのカラーと塗料をご提案いたします。 鈴吉ペイントでは現場経験10年以上の外壁診断士による建物診断・お見積もりが無料となりますので、ぜひお気軽にお問合せください♪ これまでの施工の様子もぜひご覧ください! https://suzuyoshi-hachioji.jp/info/blog/16806
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八王子の
外壁塗装・屋根塗装は
信頼と安心の鈴吉ペイントへ
次のような屋根・外壁の
症状によっては、
リフォームのタイミングかもしれません!
外壁の症状
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シーリングに亀裂が入っている
シーリングにヒビやシワがある
シーリングが痩せこけている
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壁のひび割れがある
塗装が剥がれている
壁が粉をふいている
壁が汚れてきた
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家を建てて10年以上経つ
色が褪せてツヤが出ない
錆びている箇所がある
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カビや藻が発生している
シーリングが剥がれている
塗装が膨らんでいる
雨漏りがある
屋根の症状
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コケ、カビが発生している
新築から7年以上経過している
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ひび割れが発生している
屋根材が割れている
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屋根の板金に錆が発生している
板金が浮いている
釘が緩んでいる
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前回の塗装から10年経過している
屋根が変色している
外壁・屋根塗装工事で
成功するためにはいい
会社選びが重要です!
鈴吉ペイントにお任せ!
八王子の外壁屋根塗装業者
として選ばれる7つの理由
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ショールームがある
ショールームがあるので実際に見て触れて納得していただける環境がございます
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外壁・屋根塗装の
専門館八王子に拠点を置き、地元密着型企業として活躍している塗装専門館です
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外壁診断士が
建物を診断現場経験10年以上の実績と資格を持った診断士があなたのお家を診断します
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職人の工事店で
中間手数料なし鈴吉ペイントは下請業者を使うような管理会社ではなく自社での対応を行います
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業界最長30年保証+定期点検
地元密着型企業なので、お困りの際はいつでも対応可能です
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3回塗り手塗りローラー仕上げ
強い膜圧をお約束し、機械などを使わず手塗りローラーで行い、騒音を防ぎます
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近所でよく工事をしているから
現在は八王子を拠点に数多くの足場が毎月建っています。工事看板を見掛けてお声掛けいただく事も多いです。
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鈴吉ペイントが施工を行った
物件をご紹介
八王子を中心に活躍する鈴吉ペイントが
実際に外壁塗装・屋根塗装を行った事例をこちらで紹介していきます。
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AFTER
BEFORE
外壁塗装八王子市みつい台 一戸建て
内容
スズヨシ無機遮熱プラン
工事
金額753,000円〜(税込)
外壁 スズヨシスーパーアクア 上部:SC-17 下部:SC-22 屋…
施工事例を詳しく見る
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AFTER
BEFORE
外壁塗装日野市栄町 一戸建て
内容
タテイル2プラン
工事
金額825,000円〜(税込)
外壁 タテイル2 リシン:PX-757 グランデ無機 ジョリパット:…
施工事例を詳しく見る
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AFTER
BEFORE
外壁塗装八王子市小宮町 一戸建て
内容
ウルトラSiプラン
工事
金額687,000円〜(税込)
外壁 ウルトラSi PX-708 屋根 ウルトラSi ディープグレ…
施工事例を詳しく見る
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- ご相談
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すべて無料でご対応中!
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0120-791-508
受付時間: 10:00〜18:00(定休日:火曜)
外壁・屋根塗装専門館の
塗装プラン
外 壁 塗 装
外壁塗装の料金に関してご紹介させていただきます。
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シリコンプラン
足場代+外壁塗装(延床面積25坪あたり)
599,500円〜(税込)
7年保証付
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プレミアムシリコンプラン
足場代+外壁塗装(延床面積25坪あたり)
636,000円〜(税込)
8年保証付
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ウルトラsiプラン
足場代+外壁塗装(延床面積25坪あたり)
687,500円〜(税込)
8年保証付(施工店保証+メーカー保証)
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ウルトラフッ素プラン
足場代+外壁塗装(延床面積25坪あたり)
713,000円〜(税込)
10年保証付(施工店保証+メーカー保証)
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スズヨシ無機遮熱プラン
足場代+外壁塗装(延床面積25坪あたり)
753,000円〜(税込)
12年保証付(施工店保証+メーカー保証)
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タテイル2プラン
足場代+外壁塗装(延床面積25坪あたり)
825,000円〜(税込)
20年保証付(施工店保証+メーカー保証)
屋 根 塗 装
屋根塗装の料金に関してご紹介させていただきます。
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ウレタン遮熱プラン
屋根塗装のみ (足場仮設 別) 60平米
145,000円〜(税込)
3年保証付
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ウルトラSiプラン
屋根塗装のみ (足場仮設 別) 60平米
174,000円〜(税込)
8年保証付(施工店保証+メーカー保証)
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ウルトラフッ素プラン
屋根塗装のみ (足場仮設 別) 60平米
271,000円〜(税込)
10年保証付(施工店保証+メーカー保証)
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スズヨシスーパールーフⅡ
遮熱プラン屋根塗装のみ (足場仮設 別) 60平米
316,000円〜(税込)
10年保証付(施工店保証+メーカー保証)
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タテイル2プラン
屋根塗装のみ (足場仮設 別) 60平米
365,000円〜(税込)
15年保証付(施工店保証+メーカー保証)
各 プ ラ ン の 工 事
各プランの料金に関してご紹介させていただきます。
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シーリング工事
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打ち替え工事
990 円〜(税込) 1m/単価
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打ち増し工事
770 円〜(税込) 1m/単価
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ベランダ防水工事
5㎡/単価
52,800円〜(税込)
5年保証付
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屋上ウレタン防水工事
50㎡/単価
492,800円〜(税込)
5年保証付
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- お見積
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0120-791-508
受付時間: 10:00〜18:00(定休日:火曜)
よくある質問集
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どうして塗装をする必要があるのですか?
塗装の第一の目的は防水です。建物の中(構造)に湿気を入れず、建物を長持ちさせる為に塗装が必要です。
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カビやコケなどの汚れは見当たりませんが、塗装した方が良いでしょうか?
カビやコケの発生は判断基準にはなりますが、他にもチェックした方がいい部分もあります。
こちらのページの外壁診断をご確認ください。 -
見積もりや診断は本当に無料でしょうか?
無料です。工事をした方がいいのかわからない、と言う方も多いので最初に建物診断をおすすめいたします。
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見積もりを頼むときに準備しておくべきものは?
建築時の図面をお持ちでしたらご準備いただけると助かります。また、気になる箇所や症状などもまとめておくとお話がスムーズです。
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契約金額と、最終的な支払金額に差がある場合がありますか?
予定通りの工事の場合には金額に差が出ることはありません。ただ、工事を始めてみて初めてわかることもあり、追加工事が発生する場合もございます。その際には事前に必ずお施主様にご相談・ご納得の上で進めさせていただきますので、知らない間に金額が変わっていたということはございません。
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見積もりや診断を頼むと、その後しつこく営業してきませんか?
一方的に何度も電話をしたり訪問をすることはいたしませんのでご安心ください。
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鈴吉ペイントの店舗一覧
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鈴吉ペイント あきる野本店
〒197-0821
東京都あきる野市小川619TEL: 0120-897-608
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鈴吉ペイント 八王子支店
〒192-0031
東京都八王子市小宮町200-1TEL: 0120-791-508
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鈴吉ペイント 東近江支店
〒527-0022
滋賀県東近江市八日市上之町2-7 ウィング八日市202TEL: 0120-288-882
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鈴吉ペイント 彦根支店
〒522-0041
滋賀県彦根市平田町588-1 Nasu32 101号TEL: 0120-023-120
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鈴吉ペイント 郡山支店
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鈴吉ペイント 近江八幡営業所
〒523-0891
滋賀県近江八幡市鷹飼町531 (株)大増ビル 102TEL: 0120-282-028
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鈴吉ペイント 所沢支店
〒359-1142
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東京都八王子を中心に外壁塗装・屋根塗装・防水のことなら私たち鈴吉ペイント八王子支店にお任せ下さい!外壁·屋根塗装専門館 鈴吉ペイントでは、地域の皆様にどうすれば喜んでいただけるのかを常に考えて行動し、これからもより地域の皆様の口コミ評判の良い、ご紹介をいただき続けられる企業でありたいと思っていますので、お家の事でお困りのことがございましたら是非お気軽にご相談いただければと思います。
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